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3DダンジョンRPGを数多く手がける『エクスペリエンス』が贈る、
学園ダンジョンRPGシリーズ第1弾。
20XX年、東京を襲う殺人鬼「異形」
警察や軍でさえ歯が立たないその怪物は、街を恐怖に陥れていた
だが、異形が跋扈する迷宮「アビス」に敢然と立ち向かう少年少女たちがいた
彼らの名は「エクス」
華麗に異形を殲滅する彼らの姿は、さながら都市伝説のように噂された
そして今、アビスとの壮絶な戦いがここに明かされる!
プレイヤーは6人の隊員で構成される部隊を、自分でキャラメイクして結成。
物語は、任務を遂行することで進行していきます。
異空間化したダンジョン(アビス)内に潜む敵を倒すことで、隊員の強化や強力な装備を入手し、パーティは成長。
そして、さらに、迷宮への深遠へと挑み、強大な敵へと挑みます。
3DダンジョンRPGの探索と戦略性の魅力を、「ライズ&ドロップシステム」をはじめとした様々なシステムでさらに進化させた、初心者から上級者まで楽しめる一本です。
タイトル
「学園ダンジョンRPGシリーズ」始まりの物語。日輪学園の生徒により結成された秘密組織「特務隊エクス」の一員となり、人々に仇なす「異形」殲滅を目指し、多くの謎が隠された都市迷宮へと挑め!! 今、運命の物語が幕をあける…。
| 言語: | インターフェイス | フル音声 | 字幕 |
| 日本語 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 英語 | 〇 | 〇 | 〇 |
システム要件
最低:
OS: Windows 10/8.1/7
プロセッサー: Core i3-2100 3.10 GHz
メモリー: 2 GB RAM
グラフィック: GeForce 8600 GT
DirectX: Version 9.0c
ストレージ: 5 GB 利用可能
サウンドカード: Onboard
推奨:
OS: Windows 10/8.1/7
プロセッサー: Core i3-6100 3.70 GHz
メモリー: 4 GB RAM
グラフィック: GeForce GTX 650 Ti
DirectX: Version 9.0c
ストレージ: 5 GB 利用可能
サウンドカード: Onboard
©EXPERIENCE ©MAGES./5pb. Licensed to and published by NIS America, Inc. All rights reserved.
前半のレベルキャップはストレスだった
序盤であんまりレベル上げすると後々経験値が虚空に垂れ流しになりイライラするハメになるのでレベル上げは中盤にとっておきましょ
ダンジョンや戦闘バランス自体は良好なのでDRPG好きなら楽しめるはず
クリア後にやることがあんまり無いけど続編のオペレーションバベルがあるからOK
バベルはかなり遊びやすくて楽...
前半のレベルキャップはストレスだった
序盤であんまりレベル上げすると後々経験値が虚空に垂れ流しになりイライラするハメになるのでレベル上げは中盤にとっておきましょ
ダンジョンや戦闘バランス自体は良好なのでDRPG好きなら楽しめるはず
クリア後にやることがあんまり無いけど続編のオペレーションバベルがあるからOK
バベルはかなり遊びやすくて楽しいよ
同じようなゲームを大量に作っているメーカーの作品の一つ。
ウィザードリィライクの3DRPGで、ここの開発としては原典寄りの方。
原作が2008年の携帯機なので、現代の感覚からすると厳しい内容が多々あるが、それを味として楽しめる方向け。
UIがかなり劣悪、もしくは一般的な感覚から離れすぎているので、やりたいことが直感的にできない。
クラス...
同じようなゲームを大量に作っているメーカーの作品の一つ。
ウィザードリィライクの3DRPGで、ここの開発としては原典寄りの方。
原作が2008年の携帯機なので、現代の感覚からすると厳しい内容が多々あるが、それを味として楽しめる方向け。
UIがかなり劣悪、もしくは一般的な感覚から離れすぎているので、やりたいことが直感的にできない。
クラスシステムがサブクラスやスキルと魔法の拡張もないクラシカルなタイプで大分シンプル、そして戦闘が単調。
ダンジョンのギミックは、この手のゲームに慣れている人ならばたいしたことはないが、知識がない人には厳しいかもしれない。
つまり、初心者向けでも、経験者向けでもない。
ストーリーは中二病的ライトノベル系。
何かすごい相手に戦えるのは主人公達だけ、細かいことは気にするな、というノリについていけるか人を選びそう。
味方の男性キャラクターには魅力があるが、他の登場人物の底が浅く、物語の説得力を大きく欠いている。
所謂、盗賊の調整は良好。
この手のゲームで原典やそちら寄りの作品では盗賊が事実上必須だが戦闘ではまともに活躍しない、がよくある。
今作は盗賊に鑑定と重要な支援スキルや魔法を持たせており、常にちゃんとした役割が持てるようになっている。
敵の出現数が多すぎる。
武術士以外にまともな範囲攻撃がない期間がかなり長く、その間も敵が総計20匹以上とか出現したりする。硬さもアタッカーが複数回攻撃しなければ倒せない程度ある。
魔法が回数制なのもあり、範囲魔法がまともに機能するのはゲーム後半になってから。
そして終盤は魔法の回数が実質無限になるので雑に消し飛ばせる、と極端に過ぎる。
雑に小ボスが再登場する。
イベントで討伐依頼が出る敵を一度倒すと普通に雑魚として出現するようになる。
やたらタフで倒すのに時間がかかるだけなので面倒。世界観的にもおかしい。
大ボスが弱い。
補助をかけていざ全力、となったあたりでもう倒せてしまう。
逆に雑魚が強い。
前述の通りやたら数が多く、範囲攻撃を連発されて壊滅ということが普通に起こる。
先制されて後衛が蹂躙されてどうしようもない、状態異常が通って半数が一度に行動不能、なんてケースもままある。
レベルキャップの位置が悪い。
前半はlv15のキャップがあるのだが、この状態は正直戦闘がつまらない。lv21~2でまともなスキルや魔法が増えるので、ここをキャップとしてほしかった。
後半のキャップはlv40だが、そこに到達する前に全コンテンツをクリアできてしまい、存在意義がよくわからない。
メモ機能が不便。
ダンジョンにメモを書いて置けるのだが、某世界樹の迷宮のようにマップに書き込むタイプではなく、現地で足元に設置するタイプ。
つまり、テレポーターで移動した場合、移動元に座標を書き込んだりできない。
マップからメモを確認できない。
装備強化のバランスが悪い。
装備を強化するのにアイテムレベルに応じた素材を要求されるのだが、中盤あたりからコストがあまりに重くまともに強化ができない。
結果、前半で手に入れたlv10~15程度の強化しやすい装備を、中盤以降で手に入る装備が超えることが困難。
終盤に差し掛かるまで大半が前半の装備となっていた。
ダンジョンRPGでウィザードリィ系ジャンルのゲーム
「剣と魔法と学園モノ。」を厨二要素を濃くしたような感じで戦闘テンポやストーリーもあまり濃くなく面白いです。
欠点はポートレートの数が少ないぐらいかな…
けどオペレーション バベル/アビス ポートレートで検索するとツールで差し替えも可能です。※自己責任で
東京新世録 オペレーションアビス
古いゲームですが、セールの時とかだとお手頃価格で買えて、意外と遊べるゲームなのでおすすめ。
世界樹の迷宮シリーズがHD REMASTER版としてPC用にリリースされましたが、このゲームは似た系統のダンジョンを探検するターンベースのJRPGです。
セールの時に買えば世界樹の迷宮の値段で10本買える。
ゲーム...
東京新世録 オペレーションアビス
古いゲームですが、セールの時とかだとお手頃価格で買えて、意外と遊べるゲームなのでおすすめ。
世界樹の迷宮シリーズがHD REMASTER版としてPC用にリリースされましたが、このゲームは似た系統のダンジョンを探検するターンベースのJRPGです。
セールの時に買えば世界樹の迷宮の値段で10本買える。
ゲームの世界設定が近未来なので、ファンタジーじゃなきゃ絶対嫌とかでなければ、こっちでもいいぞ。
やる事はまったく同じ、Lvを上げてダンジョン攻略だ。
オペレーションアビスはゲームシステム的にも一番古い部類。
古い 東京新世録 オペレーションアビス<東京新世録 オペレーションバベル<蒼き翼のシュバリエ + 新釈・剣の街の異邦人<デモンゲイズ エクストラ 新しい
オペレーションバベルで遊ぶだけで、オペレーションアビスには戻る気になれないので、全部クリアするなら、古い順一択。
だんだんゲームシステムが進歩していきます。
1本だけ買うなら、新しい方のを選んだ方がいいかも。
オペレーションアビスとオペレーションバベルは話が繋がっている近未来的な世界。
蒼き翼のシュバリエ、新釈・剣の街の異邦人、デモンゲイズはファンタジー世界です。
ただどのゲームも同じシリーズ物みたいなもの。
出てくるアイテム名すら同じだったり、同じグラの敵が出てきたり、同じスキル名だったりします。
昔から遊んでいる人へのお約束でもある。
伝説のゲームWizardryの魂が生きているゲーム。
ダンジョンをひたすらクロールするターンベース進行での一本道シナリオJRPG。
ファンタジー世界ではなく、極近未来っぽいシナリオ。
安定のB級アニメのノリ。
Lvを上げてパッドのボタン連打していれば、なんでも解決。(ただし、オペレーションバベル以降にはある高速戦闘はないので、戦闘に少し時間がかかる。バベルだとYボタン2連打で1秒未満で終わるのが、○連打ではどうしても数秒かかる)
宝箱のトラップ解除すらボタン連打で解決。自分で判断入力選択する必要なし。
移植元がPS Vitaなのでマウスでも動作可能だが、パッドの方に最適化。
ゲームパッドで遊ぶべきゲームです。
システムの大本はWizardryと同じ感覚で、キャラ作って、固定マップのダンジョンに入って、ターン制の戦闘でひたすら敵を倒すのみ。
主人公キャラとかは無く、好きなキャラを好きに作って、好きにPT構成できる。
ストーリーがあり、ストーリーに沿ってダンジョンを次々に攻略して話を進めるのだ。
攻略の進行方法が完全に固定の一本道で、攻略は開発が決めた方法でしか解決できず、それ以外での攻略は不可能で、まったく融通は利かず、オープンワールドの真逆を行く古いJRPGスタイルのゲーム。
つまり開発が決めた攻略方法が理解できなくて、攻略方法がわからない場合、ゲーム自体が完全に進行不能になる欠陥を持つ。
ただ、異様に難しいとかではなく、詰まる原因の多くはゲーム内での説明不足である。
どうしても開発の意図が理解できない場合、攻略サイトやSteamのガイド(回答そのものが書いてあります)を利用した方が手っ取り早い。
ゲーム自体は軽いのだが、GPU負荷は高い感じ。PS Vitaからの移植はそんなのが多い。
4k解像度にもできるが、特段美しくなる訳ではない。
マッピングはオートマッピングで楽ではある。
現在地の周辺も常時表示されるしWizardryと比べると天国である。
好きな座標にメモも残せる。任意の文字が入力できる訳ではなく、選択式単語入力式なので、微妙に不自由なのが良い。
インターネット経由で他人のメモすら読める。これを利用すると、ちょっと簡単になってしまうかもしれない。
紙のマッピングはほぼ不要である。だが子供の頃に書いたWizadry1の紙マップは宝物ぞ。
一本道なので、Pathfinder: Kingmakerみたいに出来の悪いキャンペーンで悩む必要なんてない真逆のゲーム性。
一部以外は難易度もそれほど難しくもなく、多少迷子になっても、ちゃんとマップを見ればクリアはできるとは思う。
ただ、ところどころ明確な目的地が明示されず、少しプレイ時間が空いてしまうと、どこへ行けばいいのか忘れる。
歩いていると探知要素(見えない物があるのをその場に行くと通知してくれる)の発動がランダムなのはわかりにくい。
判定に失敗すると何も通知されないので、そこには何も無いと遊んでいる人は認識してしまう。
もし隠し扉で、ここを通過しないと話が先に進めないのなら、それが原因でまったく行先がわからなくなる。
この場合、マップ全域を歩き直すか、とっとと攻略サイト(Steamのガイドにマップを公開している人が居る)でマップを確認して未踏破位置を確認するしかないだろう。
手間はかかるが、一応、狭い範囲でマップを開示するスペルがあるので、本当に何も無いのかは調べる術はある。
一応、Lv上げでもして歩いていれば、確率で探知なので、いつかはクリアはできる。
また、一学期の後半には、今までとはまったく違うクリア方法が必要になるので、他人のメモ無しでは、非常にわかりにくい。
クリアしないと進めない一本道のメインクエストに、入手難なアイテムを使って今までとは違う特殊なクリアをする方法を要求する必要性はまったく無いと思う。
この時点ではハックキーγ作成イベントが発生していないので、別の方向からは侵入できません。
雑魚戦はパッドのA(か〇か1)ボタンを連打するだけで終わるので、アイテム集めやLv上げメインで楽しい人には最高のゲーム。
先制攻撃を食らって一人二人倒れる事はあるかもしれないが、全滅する事はほぼない。
一人でも生き残れば、ユニオンスキルで確実に逃げられるので簡単にリカバリー可能。
強敵が出る固定戦闘は逃げられないが、固定戦闘する場所は、遠くから見てわかる親切設計。
いったん戻ってセーブしてから行くか、アイテム消費でその場でセーブしてから行けば安心安全問題なし。
むしろしないと初見殺しみたいなのもあるので、こまめにセーブはするべき。PC版のセーブ箇所は60箇所もあるし。
Wizardryみたいな、全滅=即上書きセーブみたいな厳しい要素はない。
普通にロードすればセーブしたところに戻れるし、ロードしなくてもお金でパーティーの回収もできる。
ただキャラロスト要素はあるので、ステータスをよく見る事。
余計な事考えなくて済むので、全滅ならおとなしくロード推奨。
そういえば、敵の属性の表示がない。ちょっと不親切。世界樹の迷宮なら明確に表示されるのだが。
属性魔法によってダメージ量が変わるので、敵の属性を覚える必要がある。
私は、途中で面倒になって、魔を武と交代して魔なしPTにして、ボタン連打で解決するようにしてしまった。
キャラビルドの多様性はない。ステータスの振りで個性が出せる程度。
スキルはあるが、誰でもオートで全取得だし、そもそもビルドの概念が無いゲームシステム。
世界樹の迷宮シリーズほどの違いもないし、D&D系のゲームみたいにビルドで楽しむ遊びはできない。
そう言うのは次作のオペレーションバベルの方で。そっちはクラスを2つ選べるようになっているのでかなり個性が出る。それでもビルドの幅は狭いけど。
逆に言えばひたすらシンプルで、キャラメイクに悩む必要がないと言える。
私の場合、王暗武聖魔学でやっていましたが、途中から敵の属性気にしないで済む暗武武聖学王になりました。
ED後になっても、しっかりとエンドコンテンツが用意されている。
もうちょっとだけ続くんじゃよ。
Wizardryの様に延々とアイテム掘りして、装備強化ができる。
強化した装備に見合った強敵も用意されている。
逆に言うと装備を強化しないとワンパンされますが。
ざっとメモ。(内容の正確性の保証はできません。ネタバレはないです)
開始時に聞かれるベーシックモードとクラシックモード。
ベーシックモードは既定画像の選択。任意画像の利用はできない。
クラシックモードは顔のパーツを任意に変更して顔を作れるモード。別名福笑い。装備品も画面に反映されるのが良ポイント。
これは後から変更できないので、とりあえず最初はキャラ作成できるまで両方で進めてみてから決めた方がいい。
私は世界観が壊れるのでベーシックモードにした。
キャラメイク時に知りたかった事。
ベーシックモードなら、選択したキャラ画像に対応したデフォルトの名前、年齢、性格、タイプ、ブラッドコードがある。キャラ名を考えるのが面倒な人は楽(私だ)。
名前はランダム名にもできるし、任意入力もできる。後から変更もできるが、文字を入力する必要がある。同名で何人でも作成可。
キャラ画像、キャラ性別、キャラ音声、性格詳細(献身的なとかのフレーバー要素)は後から変更可。
年齢は変更不可。
性格(善、中立、悪)は後から任意での変更は不可。奇襲行動の選択で善より悪よりに徐々に変更できる。医療室で最初の性格に治せる。
タイプ(マッスルとか)は変更不可。ステータスはタイプの初期値+20が最大値なので、例えばマッスルなら他のタイプより、力と体を高くできる。具体的にはマッスルなら力13+20=33が、スタンダードなら力9+20=29が振れる最大値となる。
タイプは装備品の装備可否も決まるので、不得手そうな選択は最初は止めた方がいいかも。インテリ前衛物理(一部前衛武器装備不可)とかエレガント前衛物理(一部前衛武器装備不可)とかアスリート魔術士(一部スタッフ装備不可)とかがある。わからないなら装備制限がない側のスタンダードの方がマシ。最適を気にするなら攻略サイトで装備品を調べる必要あり。アイテムキーツールのタイプパスコードで装備制限は消せるので、インテリ前衛物理を否定する訳ではない。
パラメーターの振りなおしは後からできない。どうしても不満や失敗が気になるなら、別キャラを育てよう。レベリングは簡単だ。
ボーナス値の最大は10。簡単にでる6でもまったく困らない。気にするなら数分で出る7で作るのが楽。8以上は中々出ない。7出すついでに出ればラッキー。ルーレットで回っている時に一瞬赤くなっているのが9と10である。このボーナス値1は1Lv上がると貰える1ポイントと同じものなので、1程度はたいした差ではない。1Lv上げれば同じステータスにできて、HPが増える分Lv上げた方が強い。Lv上げれば全て解決。ボーナスの振り先を悩むなら、体にがっつり振っとくといい。私はボーナス全部「体」に振った。
Lv1だと1ダメとかしか受けないけど、敵のLvが上がれば先制で複数体からの全体攻撃を全員で受ける事も増える。後からの体上げは1Lvで1しか上げられないので、体低めで進めてて急にワンパンされる事になってから体を5とか上げるには5Lv必要で上げるのが大変。
相性値。パーティーメンバーには善と悪を混ぜない事。善と悪を混ぜるとステータスボーナスが増えない。具体的に書けば、善3人中立3人か悪3人中立3人でパーティーを組むと最終的に全員ステータス15%ボーナス。初期PTの全員性格善はボーナス0%で罠。キャラ作る前に説明して欲しい。
序盤に知りたかった事。
パーティの人員を交代とかして、キャラのExpがズレても、GP(ゲーム内のお金)からExp変換(1GP1Exp)できるので、Expを簡単に同じ値にできる。
Lvキャップ。最初はLv15までの制限があるが、2学期にLv40、最終的にLv99になるので、細かく気にしなくても良い。
(重要)Lv制限に達したら、Lv1のキャラを一人づつ育成すれば無駄がない。Lvキャップにひっかかったキャラが取得するExpをひっかかっていないキャラに追加されるので、最大Lvキャップ5人からExp5倍追加できる。
これを利用すれば、Lv40キャップ時にLv40のキャラ5人とLv1のキャラでPTを組み、レベリングするとLv1のキャラをすぐLv40にできる。
最終盤、アイテム掘りついでにキャラ育成までできてしまうぞ。
ゲーム内で台みはる(30さい)の制服シーンの下画像が無い。
Digital Art Bookにちゃんと全身で収録されているぞ。
安心してデジタル限定版の方を買え。
安心してデジタル限定版の方を買え。
安心してデジタル限定版の方を買え。
Popular Posts
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。