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『荒野のハーク』(HAAK)の終末世界へようこそ!荒涼とした未来の荒地を探索し、この地に長く蔓延る謎の組織に立ち向かえ。謎を解き明かしていけば、この世界の究極の秘密に辿り着くだろう。
終末の荒地の世界をデザインしました。レトロなスタイルにダークな色使い、物語と密接に結びついた荒涼とした廃墟の背景。世界の果てでサバイバルを繰り広げるような殺伐とした感覚が味わえます。
指が疲れるような操作は一切ありません。柔軟なポジショニングと絶妙な攻撃タイミングがポイントです。
ハークのメイン武器は攻撃と環境が相互作用する多機能エネルギーフックで、主人公がその後に取得するハッキングスキルを組み合わせることで、様々なプレイが可能です。『荒野のハーク』が特別なゲーム体験をお届けします。
薄暗い雨の風景、未来都市、廃墟と化した地下など、場面ごとに切り取っても照明効果や特殊効果、それに音楽と独特のグラフィックが相まって、非常に没入感のある雰囲気を醸し出しています。
ほとんどのプレイヤーがメインクエストを楽しくクリアできるように調整すると同時に、探索好きなプレイヤーのため難易度の高いサイドチャレンジも用意しました。ここは隠された秘密とサプライズでいっぱいの世界です。完全クリアに向けて、準備は整いましたか?
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HAAK
『荒野のハーク』(HAAK)は、終末の荒地を探索するメトロイドヴァニア要素を取り入れたアクションゲームです。多機能エネルギーフックを組み合わせたオリジナルスキルや、柔軟なポジショニングと絶妙な攻撃タイミングを駆使し、謎を解き明かしながらこの世界に潜む究極の秘密に立ち向かっていきます。
| 言語: | インターフェイス | フル音声 | 字幕 |
| 日本語 | 〇 | | 〇 |
| 英語 | 〇 | | 〇 |
| ロシア語 | 〇 | | 〇 |
中国語 (簡体字) | 〇 | | 〇 |
| 中国語 (繁体字) | 〇 | | 〇 |
| 韓国語 | 〇 | | 〇 |
システム要件
最低:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 7
プロセッサー: Intel Core 2 Duo E5200
メモリー: 4 GB RAM
グラフィック: GeForce 9800GTX+ (1GB)
DirectX: Version 11
ストレージ: 1.5 GB 利用可能
追記事項: 1080p, 16:9 recommended
推奨:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10
プロセッサー: Intel Core i5
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: GeForce GTX 560
DirectX: Version 11
ストレージ: 2 GB 利用可能
追記事項: 1440p, 16:9 recommended
©2020 ShenZhen XiaoChuang Living Technology Co.,Ltd.all right reserved. Published by Shenzhen Leiting Information Technology Co., Ltd.
[h2]不完全燃焼[/h2]
キャラデザやグラフィックなどを簡素にしているかわり探索にめちゃ力を入れている作品。
隠し通路が多くてこれこそメトロイドヴァニアという感じでした。救済措置も豊富なので初心者にも優しい作りです。
最後の方までは結構評価は高めでしたが、終盤でやる気が減少。
隠し通路が必須だったり、真エンドまでの道があまりにも面倒だ...
[h2]不完全燃焼[/h2]
キャラデザやグラフィックなどを簡素にしているかわり探索にめちゃ力を入れている作品。
隠し通路が多くてこれこそメトロイドヴァニアという感じでした。救済措置も豊富なので初心者にも優しい作りです。
最後の方までは結構評価は高めでしたが、終盤でやる気が減少。
隠し通路が必須だったり、真エンドまでの道があまりにも面倒だったので断念。ボスが少なすぎてクリアした気になれませんでした。
色々なスキルがあり戦闘はさほど難しくないのでメトロイドヴァニアをやり始めの方にはいい作品だと思います。
とても面白かった!
ただメトロイドヴァニアでも、かなーり探索や謎解きに寄っている作品だと思うので人は選ぶかもしれません。
隠しエンディング到達。
達成率は105%でのレビューです。
[h1]好きポイント[/h1]
・メインストーリーがしっかりしているし、主人公がちゃんと喋る!
私はふんわり系考察ストーリーがそんなに好き...
とても面白かった!
ただメトロイドヴァニアでも、かなーり探索や謎解きに寄っている作品だと思うので人は選ぶかもしれません。
隠しエンディング到達。
達成率は105%でのレビューです。
[h1]好きポイント[/h1]
・メインストーリーがしっかりしているし、主人公がちゃんと喋る!
私はふんわり系考察ストーリーがそんなに好きではないので、一貫して主人公の目的があって、それに向かっていると、次のダンジョンへ行く元気もわいてきます。
あと主人公がめっちゃしゃべるので、ストーリーへの理解がかなりしやすい。
なにいってるかわからんキャラが出てきたとき、主人公も「なにいってるかわからんぞ。大丈夫か?」と言い返してくれるだけでも、おいてかれてるのは自分だけじゃない!という安心感がある。
いろんなゲームのレビューで書いてるけど、これは自分的には大事ポイント。
ただストーリー結構凝っているので、主人公がしゃべってくれるとはいえ、置いてかれるところとか、最後「ん?」ってなるところは若干あります。
そこは雰囲気で…
あと主人公はイケメン。
・マップ探索がしやすい!
お金をだしてアップグレードを買うと、アイテムの位置(お金がでる箱以外)、行ってないマップは全部わかるようになります。
あとサブシナリオを進めると隠し通路が見えるようになるゴーグルが手に入ります。
この二つを使えばだいたいのアイテム回収には困らないです。
あとステージはワールドマップで移動してステージに入るのがメインです。(ステージ間での行き来もあります)
で、ひとつひとつのステージはそんなに広くない上、セーブ兼ファストトラベルポイントのトイレもたくさんあるため、回収のために延々と歩かなきゃいけない。というシーンはあんまりないです。
アイテムの位置はアプグレでわかるようになるため、マップにピンを刺すのは若干で大丈夫。
私は探索はめんどくなって達成率80%、90%とかでクリアしちゃうゲームが多いのですが、このゲームはがっつり回収できました。
・進行上必要になるパスワードは謎解きが分からなくても何回か失敗して困っている風にすればNPCが教えてくれる。
どうしてもよくわからんポイントが1か所あったので、助かりました。
あとゲットしたパスワードはメニューから確認できるので、あれなんだっけ?となりにくい。
まぁそれでも若干困ることはありますが…
・細かい点ですが、物を壊す時のSEが壊してる感満載でよかった。
[h1]人を選びそうなところ[/h1]
・道中のメインはアスレチック!
このゲームは隠しアイテムをとるときだけでなく、進行上必須なところでもアスレチックが多いです。
ちょっと回り道してHP回復の話をすると、
HPの回復は専用の青色オブジェクトを壊したときや、雑魚敵を倒したときにもらえるゲージで、回復するシステムです。
雑魚キャラを倒しているうちは、このゲージがガンガンたまる上に回復量が多いので、体力が困るということはないです。なので雑魚キャラ戦の難易度は低め。
しかしアスレチック中は雑魚もそんなにでてきません。
アスレチックの部分には上記の青色オブジェクトが置いてあることが多いですが、沼っているときにはそれでは足りなくなってセーブポイントまで回復しに戻る。ようなことはあります。
あとすごくいろんなスキルが手に入るので、一見だとそのアスレチックが今のスキルでクリアできるものなのかどうかがぱっと見ではわからないこともあります。
これ無理じゃね?と思っても壁の中にある隠し通路や高く跳べるバネを見つければいけたりすることもあるし、何回かチャレンジしてやっぱり無理だ!となることもあるので、そこの判断はしっかりする必要があります。
加えて、本当に最後の最後までアスレチック満載なので、アスレチック耐性があまりない人はこのゲームしんどいと思います。
全体的なアスレチック難易度としては、他ゲームで申し訳ないですが、ホロウナイトの白いとこよりは大分ましかな。くらいです。
あとパズル系はoriほどシビアな場面もないです。(私はori挫折しました。)
・ボスについて
ボス戦中は回復ゲージがたまらないシーンが多いし、被ダメも高めですが、無理して殴りにいかないで、隙が出たときに殴る。を徹底すればそこまで難易度が高いわけではないです。
ただ、パターンを読んでここで殴れるんじゃね?となるまでは死ぬかも。
死んでも戻されるだけだし、ボス戦前にはセーブポイントもあるのでリプレイ性は全然OK。
あとは道中で本当にいろんなスキルが手に入りますが、ボス戦に必要なのはダッシュ系とチャージ攻撃くらいで、そんなに工夫しなきゃいけないところはないです。(スキルいっぱいあるのにもったいない…)
ボスのHPは低めなことが多いし、ソウル系のボスみたいにガンガン死んで覚えて歯ごたえのあるボス戦!というのを期待するとちょっとがっかりするかもしれません。
あとボスの数が少ないです。
クリアに30時間くらいかかるゲームですが、全部で10体もいないです。
巨大なボスとかもいないです。寂しい。
1エリアに一人くらいはボスいてほしかったな…
途中追いかけられたボスは倒したかった。。
[spoiler]ラストにでてくるでかい顔はルートによっては戦えたのかな?戦いたかったな…[/spoiler]
・スキルがガンガンとれるが、その分操作が煩雑になる。
大体のメトロイドヴァニアはボス倒す→能力ゲット!みたいな流れが多いかと思います。
しかしこのゲームはボスが少ない関係か、ボス戦以外でもガンガンスキルが手に入ります。
スキルは取れるといけるところが増えてうれしいですが、取れたら取れた分だけボタンの操作も増えるので大変です。
最終的にLR4ボタンとAXYの3ボタンはフルに使います。アスレチックの時に、たまにこんがらがってわからなくなることも…
取ったスキルの中にはそれってほかのスキルで代用できたんじゃない?みたいなのもあってちょっと残念かな。と思いました。
あと珍しいことに2段ジャンプがないんですよね。
上方向ダッシュとか杭引っ張りとかあるので、別に困る場面はないですが、これだけアスレチックさせるのにないのは珍しいなと思いました。
・サブイベントが充実していて楽しいが、その分回収できない分岐も多い。
一癖も二癖もありそうなNPCがいっぱいいて、そいつらからサブイベントをいっぱいもらえます。
ただこのゲームはNPC同士でやりあってる…みたいな状況が普通なので、どっちにつくのが良いのかはプレイヤーにゆだねられます。
そこでA陣営についてサブイベをクリアすると、B陣営についたときの結末は見れません。
さすがに一周30時間かかるゲームなので、サブイベの回収のために周回する元気はありませんでした。
セーブをゴリゴリ分ければいいのかな?面倒なので自分はやりませんでした。
言い忘れましたが、メインイベントも多分分岐があると思う。。でも2週目はやらないな…
あと、サブイベ中、間違ってちょっと外に出て戻ったらバッドの流れになってしまったことがあって悲しかった。
加えて、イベント確認画面でクリアになってるサブイベが最後にどういう結末をたどったかわからないクエストもあった。進め方がおかしかったのかな?攻略サイトとかないし、steamの掲示板もさらっとは見ましたが、よくわからんかった…
[spoiler]宇宙人と猫ちゃんも?だった。[/spoiler]
[h1]改善が欲しいなと思ったところ[/h1]
・何回も話しかけられるNPCが多い。そして途中で重要なことを言ってくれることも多いのですが、自分で書き留めておかないともう一回確認することはできません。
パスワード自動メモシステムがあるので、同じような感じで、重要なセリフメモ機能は欲しかった。
・マップ系ヒントの紙を見ながらプレイしたい場合がある。
ゲーム中、マップ機能が働かない場所が何箇所かあります。
その場合、頼るのはその場所がのってるヒントの紙なのですが、詰まるたびにインベントリからヒントの紙を見るのは面倒…
自分はヒントの紙を開いてスクショして隣のモニターに配置してプレイしていました。
マップに落とし込んでほしかったな…それかそういうステージはマップボタンでヒントの紙がでるとかあったらよかったのにな、と思いました。
・あるマップのヒントがミスリードじゃない!?っていうヒントの紙があった。
・死ぬと死んだ回数だけ「ベジコイン」というアイテムがもらえて、それを使うことで謎解きをスキップしたり、体力に+補正をかけたりできるが、「使ったら最後の評価が落ちるよ!」と言われたので、使うのをためらった…結局使わないでクリアした…評価さげんでおくれ…
・BGMが雰囲気BGMのところが多かった。もうちょい頑張ってほしかったな。。
・マップ画面には近(主人公のほんとに回りくらいしか見れない)、中、遠とありますが、ステージに入ってマップを開くと必ず近から始まります。中とか遠の方が全然見やすいので、一回中にしたらその状態を保ってほしかった。
むしろ近は見づらいので削除してもいいのではと思った。
[h1]ここまでで、やってみようと思った方へ。自分が疑問に思ったところ[/h1]
・主人公の部屋にあるベジコインをいれられる牛のマークの機械ですが、入れるとボスラッシュ機能が開放されるものです。
NPCにネタバレになるよ。と注意され、ほんとにネタバレになるので気を付けてください。
ラスト前にもあるので、そこまで待ってもいいと思います。
多分ですが、そこでベジコインを使っても最後の評価は変わらないと思います。
・お金が出てくる箱は結構重要なので、余裕があるときはアスレチックをクリアしてでもとっておいた方がいいです。
サブイベで中立や困っている人を助けるムーブをすると、クリア報酬のお金がもらえないことが多くなります。
雑魚やボスはお金をドロップしないので、お金箱でしかお金を稼げない状況になります。
そして、販売所のアイテムを買い切ってもイベント中に使うことがあります。
なので金属探知機でそのステージにお金箱が残っているかどうかわかるので、できるだけ取ったほうがいいかと思います。
・金属探知機は自分がいる画面の話ではなく、ステージ全体での主人公から見た方向を指しています。取りきると針自体が消滅するので、全部とったかどうかはわかりやすいです。自分は最初見方がわからなくて困った…
[spoiler]ロボットを助けるイベントをするときは、青い針がでるようになるので、それで探してください。[/spoiler]
・通常攻撃をガードしてくる敵がいます。
裏回って攻撃…とかが正当な攻撃手段かもしれませんが、周りの状況でそんなに時間がかけられないことがあります。
ひたすら突っ込んでチャージ攻撃(ニュートラルでYボタン)でピヨらせて殴った方が早いと思います。
色々言いましたが、私は夢中にプレイできました!
対戦ありがとうございました!
前半は戦闘アクションとルート発見に溢れていて楽しかった。
中盤(農場越えたあたり)からメトロイドヴァニアというよりは、
戦闘は二の次でパズルプラットフォーマーみたいになことばかりやらされる。
アクション戦闘やルート発見はそのオマケというノリになる。
もう少し続ければまた前半みたいに戻るのかもしれないが、
この時点で興味がなくなってアンイ...
前半は戦闘アクションとルート発見に溢れていて楽しかった。
中盤(農場越えたあたり)からメトロイドヴァニアというよりは、
戦闘は二の次でパズルプラットフォーマーみたいになことばかりやらされる。
アクション戦闘やルート発見はそのオマケというノリになる。
もう少し続ければまた前半みたいに戻るのかもしれないが、
この時点で興味がなくなってアンインストールしてしまった。
例えばHollow Knightみたいに
刹那アクションの戦闘が主軸にあってパズルをするなら理解できるが、
刹那アクションでパズルを解くことが主軸になってしまうと、
メトロイドヴァニアとしての目的と手段が入れ替わっているように感じる。
これはこれで好きな人が多いのも理解できるが、
戦闘アクション軸の冒険探索を楽しみたい人には向かない
メトロイドヴァニアかなと思う。
地図100%までいった。
実績にミスした回数もあって、初見から完全ノーミスプレイを求めるものじゃなくて良かった。
抜け道探検や善悪二者択一のサブイベントがあってやりがいがある。
パスワードクイズは迷っていると答えを教えてくれるので便利だった。
死亡数でもらえるポイントからダメージ軽減をもらえても、
移動スキルはお助けアイテムが無いので...
地図100%までいった。
実績にミスした回数もあって、初見から完全ノーミスプレイを求めるものじゃなくて良かった。
抜け道探検や善悪二者択一のサブイベントがあってやりがいがある。
パスワードクイズは迷っていると答えを教えてくれるので便利だった。
死亡数でもらえるポイントからダメージ軽減をもらえても、
移動スキルはお助けアイテムが無いので、やめそうになった。
セーブポイントやワープ、復活ポイントも近く、たくさんあってプレイしやすい。
マップに自分でマークを付けれて便利。
何度も話かけてヒントをもらったりできる。
ヒントの中には開発の愚痴もあって面白かった。
二周目は同じセーブデータからじゃないので、
タイトルのセーブデータから二者択一サブイベントごとにバックアップコピーしておけば良かった。
キャラクターの顔がシワシワで面白い。
[h1]中華+廃墟+ホロウナイト[/h1]
それで伝わる作品。
ホロウナイト+セレステな感じの作品なのでそれらと比較して好き勝手述べていく。
[h1]触り心地[/h1]
ホロウナイトに比べて操作が硬く、レスポンスが鈍く感じる。
例えば進行方向から敵の飛び道具が飛んできて、しゃがめば避けるとして前に歩きつつ飛び道具が迫ってきたらしゃが...
[h1]中華+廃墟+ホロウナイト[/h1]
それで伝わる作品。
ホロウナイト+セレステな感じの作品なのでそれらと比較して好き勝手述べていく。
[h1]触り心地[/h1]
ホロウナイトに比べて操作が硬く、レスポンスが鈍く感じる。
例えば進行方向から敵の飛び道具が飛んできて、しゃがめば避けるとして前に歩きつつ飛び道具が迫ってきたらしゃがもうとすると動作が遅れて被弾することがあったりと「やりたいこと」が操作から即座に反映されない。
壁に掴まりたくないときも勝手に掴まることも多く、「実際にやりたいこと」と違うアクションになりやすい。今は掴まりたくないんだよ、こっちはさ。
[h1]アートワーク[/h1]
よくあるポストアポカリプスで新鮮味がない。中国文化を前面に出しているが興味ないんだよなぁ…。
ゲーム内オブジェもアイテムなんだか敵なんだかダメージトラップなんだか区別がつきにくく、グラフィックデザインは「遊びやすさ」の面で出来が良いとは言い難い。
ボスのグラフィックも魅力がなく、最初のボスは見ていてテンションが下がる。
なんで品性のない小汚いおっさんと闘わなきゃならんのだ。
それからUI関連だと自分のライフの残量が分かりにくいのはアクションゲームとして致命的。
幻想的なデザインで視覚を楽しませてくれたホロウナイトが如何に優れているかを教えてくれた。
[h1]翻訳[/h1]
それなりに自然な日本語になっているが、唐突に脈絡のない発言があったり、口調が変わったりと情緒不安定になっているようなテキストがそれなりにある。
[h1]まとめ[/h1]
劣化ホロウナイト。
ベースとなっているホロウナイトのほうが純粋に面白い。
というかアクションの質や触り心地含めて完成度が段違い。
ゲームデザインとしては似ているゲームではあるが触り心地はホロウナイトのほうが勝っているので本作を続ける理由が私には見つからなかった。
ホロウナイトに比べて会話重視しているのが差別化として伝わるが会話がまるで面白くなく、心底どうでもいい。
1時間ほどで見切りをつけることになったがホロウナイトも一度序盤でやめて長らく放置して、その後再開してやり込んだので本作もいずれ再び遊ぶ時が来るかもしれない。
……いや、うん、多分ないだろうなぁ。
[h2]不完全燃焼[/h2]
キャラデザやグラフィックなどを簡素にしているかわり探索にめちゃ力を入れている作品。
隠し通路が多くてこれこそメトロイドヴァニアという感じでした。救済措置も豊富なので初心者にも優しい作りです。
最後の方までは結構評価は高めでしたが、終盤でやる気が減少。
隠し通路が必須だったり、真エンドまでの道があまりにも面倒だ...
[h2]不完全燃焼[/h2]
キャラデザやグラフィックなどを簡素にしているかわり探索にめちゃ力を入れている作品。
隠し通路が多くてこれこそメトロイドヴァニアという感じでした。救済措置も豊富なので初心者にも優しい作りです。
最後の方までは結構評価は高めでしたが、終盤でやる気が減少。
隠し通路が必須だったり、真エンドまでの道があまりにも面倒だったので断念。ボスが少なすぎてクリアした気になれませんでした。
色々なスキルがあり戦闘はさほど難しくないのでメトロイドヴァニアをやり始めの方にはいい作品だと思います。
とても面白かった!
ただメトロイドヴァニアでも、かなーり探索や謎解きに寄っている作品だと思うので人は選ぶかもしれません。
隠しエンディング到達。
達成率は105%でのレビューです。
[h1]好きポイント[/h1]
・メインストーリーがしっかりしているし、主人公がちゃんと喋る!
私はふんわり系考察ストーリーがそんなに好き...
とても面白かった!
ただメトロイドヴァニアでも、かなーり探索や謎解きに寄っている作品だと思うので人は選ぶかもしれません。
隠しエンディング到達。
達成率は105%でのレビューです。
[h1]好きポイント[/h1]
・メインストーリーがしっかりしているし、主人公がちゃんと喋る!
私はふんわり系考察ストーリーがそんなに好きではないので、一貫して主人公の目的があって、それに向かっていると、次のダンジョンへ行く元気もわいてきます。
あと主人公がめっちゃしゃべるので、ストーリーへの理解がかなりしやすい。
なにいってるかわからんキャラが出てきたとき、主人公も「なにいってるかわからんぞ。大丈夫か?」と言い返してくれるだけでも、おいてかれてるのは自分だけじゃない!という安心感がある。
いろんなゲームのレビューで書いてるけど、これは自分的には大事ポイント。
ただストーリー結構凝っているので、主人公がしゃべってくれるとはいえ、置いてかれるところとか、最後「ん?」ってなるところは若干あります。
そこは雰囲気で…
あと主人公はイケメン。
・マップ探索がしやすい!
お金をだしてアップグレードを買うと、アイテムの位置(お金がでる箱以外)、行ってないマップは全部わかるようになります。
あとサブシナリオを進めると隠し通路が見えるようになるゴーグルが手に入ります。
この二つを使えばだいたいのアイテム回収には困らないです。
あとステージはワールドマップで移動してステージに入るのがメインです。(ステージ間での行き来もあります)
で、ひとつひとつのステージはそんなに広くない上、セーブ兼ファストトラベルポイントのトイレもたくさんあるため、回収のために延々と歩かなきゃいけない。というシーンはあんまりないです。
アイテムの位置はアプグレでわかるようになるため、マップにピンを刺すのは若干で大丈夫。
私は探索はめんどくなって達成率80%、90%とかでクリアしちゃうゲームが多いのですが、このゲームはがっつり回収できました。
・進行上必要になるパスワードは謎解きが分からなくても何回か失敗して困っている風にすればNPCが教えてくれる。
どうしてもよくわからんポイントが1か所あったので、助かりました。
あとゲットしたパスワードはメニューから確認できるので、あれなんだっけ?となりにくい。
まぁそれでも若干困ることはありますが…
・細かい点ですが、物を壊す時のSEが壊してる感満載でよかった。
[h1]人を選びそうなところ[/h1]
・道中のメインはアスレチック!
このゲームは隠しアイテムをとるときだけでなく、進行上必須なところでもアスレチックが多いです。
ちょっと回り道してHP回復の話をすると、
HPの回復は専用の青色オブジェクトを壊したときや、雑魚敵を倒したときにもらえるゲージで、回復するシステムです。
雑魚キャラを倒しているうちは、このゲージがガンガンたまる上に回復量が多いので、体力が困るということはないです。なので雑魚キャラ戦の難易度は低め。
しかしアスレチック中は雑魚もそんなにでてきません。
アスレチックの部分には上記の青色オブジェクトが置いてあることが多いですが、沼っているときにはそれでは足りなくなってセーブポイントまで回復しに戻る。ようなことはあります。
あとすごくいろんなスキルが手に入るので、一見だとそのアスレチックが今のスキルでクリアできるものなのかどうかがぱっと見ではわからないこともあります。
これ無理じゃね?と思っても壁の中にある隠し通路や高く跳べるバネを見つければいけたりすることもあるし、何回かチャレンジしてやっぱり無理だ!となることもあるので、そこの判断はしっかりする必要があります。
加えて、本当に最後の最後までアスレチック満載なので、アスレチック耐性があまりない人はこのゲームしんどいと思います。
全体的なアスレチック難易度としては、他ゲームで申し訳ないですが、ホロウナイトの白いとこよりは大分ましかな。くらいです。
あとパズル系はoriほどシビアな場面もないです。(私はori挫折しました。)
・ボスについて
ボス戦中は回復ゲージがたまらないシーンが多いし、被ダメも高めですが、無理して殴りにいかないで、隙が出たときに殴る。を徹底すればそこまで難易度が高いわけではないです。
ただ、パターンを読んでここで殴れるんじゃね?となるまでは死ぬかも。
死んでも戻されるだけだし、ボス戦前にはセーブポイントもあるのでリプレイ性は全然OK。
あとは道中で本当にいろんなスキルが手に入りますが、ボス戦に必要なのはダッシュ系とチャージ攻撃くらいで、そんなに工夫しなきゃいけないところはないです。(スキルいっぱいあるのにもったいない…)
ボスのHPは低めなことが多いし、ソウル系のボスみたいにガンガン死んで覚えて歯ごたえのあるボス戦!というのを期待するとちょっとがっかりするかもしれません。
あとボスの数が少ないです。
クリアに30時間くらいかかるゲームですが、全部で10体もいないです。
巨大なボスとかもいないです。寂しい。
1エリアに一人くらいはボスいてほしかったな…
途中追いかけられたボスは倒したかった。。
[spoiler]ラストにでてくるでかい顔はルートによっては戦えたのかな?戦いたかったな…[/spoiler]
・スキルがガンガンとれるが、その分操作が煩雑になる。
大体のメトロイドヴァニアはボス倒す→能力ゲット!みたいな流れが多いかと思います。
しかしこのゲームはボスが少ない関係か、ボス戦以外でもガンガンスキルが手に入ります。
スキルは取れるといけるところが増えてうれしいですが、取れたら取れた分だけボタンの操作も増えるので大変です。
最終的にLR4ボタンとAXYの3ボタンはフルに使います。アスレチックの時に、たまにこんがらがってわからなくなることも…
取ったスキルの中にはそれってほかのスキルで代用できたんじゃない?みたいなのもあってちょっと残念かな。と思いました。
あと珍しいことに2段ジャンプがないんですよね。
上方向ダッシュとか杭引っ張りとかあるので、別に困る場面はないですが、これだけアスレチックさせるのにないのは珍しいなと思いました。
・サブイベントが充実していて楽しいが、その分回収できない分岐も多い。
一癖も二癖もありそうなNPCがいっぱいいて、そいつらからサブイベントをいっぱいもらえます。
ただこのゲームはNPC同士でやりあってる…みたいな状況が普通なので、どっちにつくのが良いのかはプレイヤーにゆだねられます。
そこでA陣営についてサブイベをクリアすると、B陣営についたときの結末は見れません。
さすがに一周30時間かかるゲームなので、サブイベの回収のために周回する元気はありませんでした。
セーブをゴリゴリ分ければいいのかな?面倒なので自分はやりませんでした。
言い忘れましたが、メインイベントも多分分岐があると思う。。でも2週目はやらないな…
あと、サブイベ中、間違ってちょっと外に出て戻ったらバッドの流れになってしまったことがあって悲しかった。
加えて、イベント確認画面でクリアになってるサブイベが最後にどういう結末をたどったかわからないクエストもあった。進め方がおかしかったのかな?攻略サイトとかないし、steamの掲示板もさらっとは見ましたが、よくわからんかった…
[spoiler]宇宙人と猫ちゃんも?だった。[/spoiler]
[h1]改善が欲しいなと思ったところ[/h1]
・何回も話しかけられるNPCが多い。そして途中で重要なことを言ってくれることも多いのですが、自分で書き留めておかないともう一回確認することはできません。
パスワード自動メモシステムがあるので、同じような感じで、重要なセリフメモ機能は欲しかった。
・マップ系ヒントの紙を見ながらプレイしたい場合がある。
ゲーム中、マップ機能が働かない場所が何箇所かあります。
その場合、頼るのはその場所がのってるヒントの紙なのですが、詰まるたびにインベントリからヒントの紙を見るのは面倒…
自分はヒントの紙を開いてスクショして隣のモニターに配置してプレイしていました。
マップに落とし込んでほしかったな…それかそういうステージはマップボタンでヒントの紙がでるとかあったらよかったのにな、と思いました。
・あるマップのヒントがミスリードじゃない!?っていうヒントの紙があった。
・死ぬと死んだ回数だけ「ベジコイン」というアイテムがもらえて、それを使うことで謎解きをスキップしたり、体力に+補正をかけたりできるが、「使ったら最後の評価が落ちるよ!」と言われたので、使うのをためらった…結局使わないでクリアした…評価さげんでおくれ…
・BGMが雰囲気BGMのところが多かった。もうちょい頑張ってほしかったな。。
・マップ画面には近(主人公のほんとに回りくらいしか見れない)、中、遠とありますが、ステージに入ってマップを開くと必ず近から始まります。中とか遠の方が全然見やすいので、一回中にしたらその状態を保ってほしかった。
むしろ近は見づらいので削除してもいいのではと思った。
[h1]ここまでで、やってみようと思った方へ。自分が疑問に思ったところ[/h1]
・主人公の部屋にあるベジコインをいれられる牛のマークの機械ですが、入れるとボスラッシュ機能が開放されるものです。
NPCにネタバレになるよ。と注意され、ほんとにネタバレになるので気を付けてください。
ラスト前にもあるので、そこまで待ってもいいと思います。
多分ですが、そこでベジコインを使っても最後の評価は変わらないと思います。
・お金が出てくる箱は結構重要なので、余裕があるときはアスレチックをクリアしてでもとっておいた方がいいです。
サブイベで中立や困っている人を助けるムーブをすると、クリア報酬のお金がもらえないことが多くなります。
雑魚やボスはお金をドロップしないので、お金箱でしかお金を稼げない状況になります。
そして、販売所のアイテムを買い切ってもイベント中に使うことがあります。
なので金属探知機でそのステージにお金箱が残っているかどうかわかるので、できるだけ取ったほうがいいかと思います。
・金属探知機は自分がいる画面の話ではなく、ステージ全体での主人公から見た方向を指しています。取りきると針自体が消滅するので、全部とったかどうかはわかりやすいです。自分は最初見方がわからなくて困った…
[spoiler]ロボットを助けるイベントをするときは、青い針がでるようになるので、それで探してください。[/spoiler]
・通常攻撃をガードしてくる敵がいます。
裏回って攻撃…とかが正当な攻撃手段かもしれませんが、周りの状況でそんなに時間がかけられないことがあります。
ひたすら突っ込んでチャージ攻撃(ニュートラルでYボタン)でピヨらせて殴った方が早いと思います。
色々言いましたが、私は夢中にプレイできました!
対戦ありがとうございました!
前半は戦闘アクションとルート発見に溢れていて楽しかった。
中盤(農場越えたあたり)からメトロイドヴァニアというよりは、
戦闘は二の次でパズルプラットフォーマーみたいになことばかりやらされる。
アクション戦闘やルート発見はそのオマケというノリになる。
もう少し続ければまた前半みたいに戻るのかもしれないが、
この時点で興味がなくなってアンイ...
前半は戦闘アクションとルート発見に溢れていて楽しかった。
中盤(農場越えたあたり)からメトロイドヴァニアというよりは、
戦闘は二の次でパズルプラットフォーマーみたいになことばかりやらされる。
アクション戦闘やルート発見はそのオマケというノリになる。
もう少し続ければまた前半みたいに戻るのかもしれないが、
この時点で興味がなくなってアンインストールしてしまった。
例えばHollow Knightみたいに
刹那アクションの戦闘が主軸にあってパズルをするなら理解できるが、
刹那アクションでパズルを解くことが主軸になってしまうと、
メトロイドヴァニアとしての目的と手段が入れ替わっているように感じる。
これはこれで好きな人が多いのも理解できるが、
戦闘アクション軸の冒険探索を楽しみたい人には向かない
メトロイドヴァニアかなと思う。
地図100%までいった。
実績にミスした回数もあって、初見から完全ノーミスプレイを求めるものじゃなくて良かった。
抜け道探検や善悪二者択一のサブイベントがあってやりがいがある。
パスワードクイズは迷っていると答えを教えてくれるので便利だった。
死亡数でもらえるポイントからダメージ軽減をもらえても、
移動スキルはお助けアイテムが無いので...
地図100%までいった。
実績にミスした回数もあって、初見から完全ノーミスプレイを求めるものじゃなくて良かった。
抜け道探検や善悪二者択一のサブイベントがあってやりがいがある。
パスワードクイズは迷っていると答えを教えてくれるので便利だった。
死亡数でもらえるポイントからダメージ軽減をもらえても、
移動スキルはお助けアイテムが無いので、やめそうになった。
セーブポイントやワープ、復活ポイントも近く、たくさんあってプレイしやすい。
マップに自分でマークを付けれて便利。
何度も話かけてヒントをもらったりできる。
ヒントの中には開発の愚痴もあって面白かった。
二周目は同じセーブデータからじゃないので、
タイトルのセーブデータから二者択一サブイベントごとにバックアップコピーしておけば良かった。
キャラクターの顔がシワシワで面白い。
[h1]中華+廃墟+ホロウナイト[/h1]
それで伝わる作品。
ホロウナイト+セレステな感じの作品なのでそれらと比較して好き勝手述べていく。
[h1]触り心地[/h1]
ホロウナイトに比べて操作が硬く、レスポンスが鈍く感じる。
例えば進行方向から敵の飛び道具が飛んできて、しゃがめば避けるとして前に歩きつつ飛び道具が迫ってきたらしゃが...
[h1]中華+廃墟+ホロウナイト[/h1]
それで伝わる作品。
ホロウナイト+セレステな感じの作品なのでそれらと比較して好き勝手述べていく。
[h1]触り心地[/h1]
ホロウナイトに比べて操作が硬く、レスポンスが鈍く感じる。
例えば進行方向から敵の飛び道具が飛んできて、しゃがめば避けるとして前に歩きつつ飛び道具が迫ってきたらしゃがもうとすると動作が遅れて被弾することがあったりと「やりたいこと」が操作から即座に反映されない。
壁に掴まりたくないときも勝手に掴まることも多く、「実際にやりたいこと」と違うアクションになりやすい。今は掴まりたくないんだよ、こっちはさ。
[h1]アートワーク[/h1]
よくあるポストアポカリプスで新鮮味がない。中国文化を前面に出しているが興味ないんだよなぁ…。
ゲーム内オブジェもアイテムなんだか敵なんだかダメージトラップなんだか区別がつきにくく、グラフィックデザインは「遊びやすさ」の面で出来が良いとは言い難い。
ボスのグラフィックも魅力がなく、最初のボスは見ていてテンションが下がる。
なんで品性のない小汚いおっさんと闘わなきゃならんのだ。
それからUI関連だと自分のライフの残量が分かりにくいのはアクションゲームとして致命的。
幻想的なデザインで視覚を楽しませてくれたホロウナイトが如何に優れているかを教えてくれた。
[h1]翻訳[/h1]
それなりに自然な日本語になっているが、唐突に脈絡のない発言があったり、口調が変わったりと情緒不安定になっているようなテキストがそれなりにある。
[h1]まとめ[/h1]
劣化ホロウナイト。
ベースとなっているホロウナイトのほうが純粋に面白い。
というかアクションの質や触り心地含めて完成度が段違い。
ゲームデザインとしては似ているゲームではあるが触り心地はホロウナイトのほうが勝っているので本作を続ける理由が私には見つからなかった。
ホロウナイトに比べて会話重視しているのが差別化として伝わるが会話がまるで面白くなく、心底どうでもいい。
1時間ほどで見切りをつけることになったがホロウナイトも一度序盤でやめて長らく放置して、その後再開してやり込んだので本作もいずれ再び遊ぶ時が来るかもしれない。
……いや、うん、多分ないだろうなぁ。
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Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
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アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。