創作呪文で戦うAI×漢字バトル
ランダムな漢字から4つを組み合わせ、創作呪文を作って戦うゲームです。
作った呪文のダメージ/属性/発動の様子をAIが解説してくれます。
配られた漢字でいかに『強そう』な呪文を作るか、ワードセンスが試されます。
弱さが強さの『反転戦闘』
ただ強い呪文を作り続ければよいわけではありません。
反転戦闘と呼ばれる戦闘ではあえて『弱い』呪文を作り、敵の体力より低いダメージの呪文を作ると勝利になります。
友達や家族と創作呪文でバトル
漢字を二人で奪い合い、創作呪文を作って戦うローカル対戦モードです。
1台のPCで2人プレイができ、さらに Steam Remote Play Together に対応しているため、離れた友達ともオンラインで一緒に遊べます。
自分だけの創作呪文辞典
戦闘中に作ったお気に入りの呪文は辞典に登録可能。
世界に一つだけのオリジナル呪文辞典を作り、いつでも見返すことができます。
中二病風解説
詠唱などを交えながら解説してくれる中二病解説に変更可能。
ゲームを進めると解放されます。
選べる5つの戦闘
本作はスキルを獲得しながら敵を倒す「通常戦闘」に加え
・制限時間内に呪文を作って戦う「速攻戦闘」
・合計32個の漢字を選んでから戦う「引継戦闘」
・属性を意識して戦う「条件戦闘」
・最高連勝数を目指して戦う「無限戦闘」
の4つを収録。ゲームを進めると遊べるようになります。
■動画配信ガイドライン
動画配信や実況は大歓迎です。
収益化等についても問題ございません。
必須ではありませんが、配信の際は概要欄に本作のSteamストアページのURLをご掲載頂けると嬉しいです。
■注意事項
・本ゲームはOpenAI社が提供する対話型人工知能「ChatGPT」の機能を使用しています。ChatGPTサーバーの状況によってはゲームの進行に時間がかかる場合があります。
・OpenAI社が提供する「ChatGPT」の機能・サービス等に何らかの変更があった場合、本ゲームのサービスを予告なく停止または終了する可能性があります。あらかじめご了承ください。
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AI創作呪文
対応言語
- 日本語*
- *フル音声対応言語

システム要件
最低動作環境
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: windows10,11
- メモリー: 4 MB RAM
- ストレージ: 1 GB の空き容量
推奨動作環境
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
©MONO ENTERTAINMENT
条件戦闘が厳しすぎる。 水属性が出せれば最後の戦闘がクリアになった場面で、さんずいがある漢字を3つ含めても水属性にならず、無属性判定された結果失敗した時は意味がわからなかった。 AIがバカなこと、クリア条件が厳しいこと この2点のせいでゲームバランスが悪い。
ライトに遊ぶ分には楽しい。 しかしちゃんとした攻略やトロコンを目指すと急に面白くなくなるゲーム。 また下手に漢字に詳しいと楽しめない場合もある。 理由としては、「判定AI」がアホなこと。 火要素のない呪文が火属性判定される。 【執】という漢字を使ったら、解釈文内で「執の力」とかいう謎の力が生まれる。 【渓】は水に由来する漢字だが謎判定に...
無作為に提示される漢字のリストから四字熟語を捏造し、「呪文の名前として強そうかどうか」をAIに評価してもらうゲーム 作った四字熟語からAIが呪文の効果を推定して解説してくれる 発想は好きなのだがゲームとしての出来はいまいち 熟語にしようがない漢字・どうしたって弱い漢字が一定数存在するので提示される漢字リストの選択肢に依存する運ゲーになり...
漢字で中二病の呪文を作るという、コンセプトはバカゲーよりだが、内容はかなり頭を使う戦略ゲームとなっていて、面白い。どの漢字を使えば、威力が上がるか、属性を決まるかなど、考えることが多くて奥深い。
[h1] 価格帯を考えるとまあ…オススメする……でもまだゲーム性に拡張の余地がある気が…… [/h1] 面白いか面白くないかで言えば、暇つぶしにはなる面白さ これ、PCよりもスマホや携帯機で外でささっとやる分には丁度いいんじゃないでしょうか 操作性も漢字を選ぶだけですし、1ゲームプレイも少し悩んでも数十分程度ですから時間つぶしには最適です...
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。



