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「Frostpunk 2」では、シティサバイバルというジャンルがさらに進化する。プレイヤーは「スチュワード」の役職に就き、破局的寒波によって雪に閉ざされた世界で次々に襲い来る災厄を切り抜けるべく、自らの「街」を導いてゆく。街に巨大な「地区」を建設すれば、必要なものや要求が次々と提示される。街の住民たちの中には対立し合う「派閥」があり、それらの利害のすり合わせも重要な仕事だ。街がますます多くのものを求め、派閥の力が増大していく中、未来は見通せない。社会の舵取りはあなたに託されている。
終わりなき冬に閉ざされた世界。人類の生存の可能性を繋ぐには、街を拡大するほかない。街の成長のためには石炭や石油といった資源が欠かせない。また住民には十分な食料を提供し、寒さに凍えないようにする必要がある。「Frostpunk 2」におけるあなたの使命は、終わりなき需要と供給のサイクルに対応することだ。
街の住民は、あなたの政治に意見を述べたいと思っている。各派閥の信条や理想とする未来はそれぞれ異なるが、権力への渇望だけは共通している。評議会での同盟関係の構築は慎重になされなければならない。
「Frostpunk 2」のストーリーは、凍りついた荒地を舞台とする章仕立ての物語である。スチュワードの人生を通して語られるこの物語では、多数の人命という重荷を引き受ける指導者の責務を実感できる。一方、サンドボックスモードの「ユートピア・ビルダー」では、プレイ時間に制限がない。無限に社会やインフラの実験を行うことができる。
「Frostpunk 2」には広範かつ多彩に使えるMODツールを完備。「Frostkit」を使えば、独自のマップ、モデル、シナリオをゲーム内で作成できます。街の未来はあなたの想像力で無限に広がる!
Steam関連タイトルはコチラ
フロストパンク2
地球全体を荒涼の地に一変させたブリザードから30年後。そんな世界を舞台にしたソサエティ・サバイバルゲームが「Frostpunk 2」だ。貴方の使命は、終わりなき冬のもたらす危機や、貴方の動向から目を離さない評議会内の各派閥とのせめぎ合いに対処しつつ、街を発展・拡張・進歩させていくことだ。
概要
ジャンル: シミュレーション, ストラテジー
開発元: 11 bit studios
パブリッシャー: 11 bit studios
シリーズ: 11 bit studios
リリース日: 2024年9月21日
© 11 BIT STUDIOS S.A. All other marks and trademarks are the property of their respective owners. All rights reserved.
| 言語: | インターフェイス | フル音声 | 字幕 |
| 日本語 | 〇 | | 〇 |
| 英語 | 〇 | 〇 | 〇 |
| フランス語 | 〇 | | 〇 |
| イタリア語 | 〇 | | 〇 |
| ドイツ語 | 〇 | | 〇 |
その他含め 14カ国語対応
システム要件
最低:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10/11 (64-bit)
プロセッサー: AMD Ryzen 5 1600 / Intel Core i5-8400
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: AMD RX 550 4 GB VRAM / NVIDIA GTX 1050Ti 4 GB VRAM / INTEL ARC A310 4GB VRAM
DirectX: Version 12
ストレージ: 30 GB の空き容量
追記事項: SSD required.
推奨:
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10/11 (64-bit)
プロセッサー: AMD Ryzen 7 3700x / Intel Core i7-10700
メモリー: 16 GB RAM
グラフィック: AMD RX 5700 8 GB VRAM / NVIDIA 2060 Super RTX 8 GB VRAM / INTEL ARC A770 8GB VRAM
DirectX: Version 12
ストレージ: 30 GB の空き容量
追記事項: SSD required.
https://store.steampowered.com/
前作プレイな人向け乾燥。
※注意:気分が落ち込んでいるときにプレイしないこと。(もしかすると某刑務所みたいにデフォルメしたほうが流行ったかもしれない…前作やってるからか、悲惨さの表現がくどく感じる)
データ量は17GBで、前作に比べ倍になったっぽい。しかしこれはムービーの割合が大きいかも。
ー内容ー
主人公が執政官ということで(?)プ...
前作プレイな人向け乾燥。
※注意:気分が落ち込んでいるときにプレイしないこと。(もしかすると某刑務所みたいにデフォルメしたほうが流行ったかもしれない…前作やってるからか、悲惨さの表現がくどく感じる)
データ量は17GBで、前作に比べ倍になったっぽい。しかしこれはムービーの割合が大きいかも。
ー内容ー
主人公が執政官ということで(?)プレイは政治的なものが4割くらいか。派閥の調整がほとんどで、咥えていちいち説教臭い。派閥っつっても宗教的な派閥だからかね、しかたないね。
法案を通すとかで買収したり優遇したり、徴収したり弾圧したり、良くも悪くもそういう機能がかなり豊富です。生き残るため、人間を管理するために法案を作る、そして法案を可決させるために派閥のコントロールを試みる、この辺は~、前作と同じですがより太くなった(太すぎる)感じです。
一方で、探索要素はかなり強化されました。探索チームの人数を施設を建てて増やしたり、探索力を強化したりできる仕様です。1部隊で1か所探索、というわけではなく要求人数がまちまちなので結構悩ましい所です。探索によって得られる資源はほぼ有限なので、これも悩ましい。ラブマシーン。
一応イギリスとかあの辺が舞台設定ですが、作ったのはポーランドの会社なのでメシマズとかは特に攻めていないっぽい。寒さはリアリティあると思ったら、どおりでねぇ!(結構寒い国らしい)
前回は貴族関係のシナリオあったんで、今回は王族関係イってもらいたかったゾ。
ー良くなかったと思ったところー
投票シーンが長すぎぃ。1プレイで何十回もやる必要があるのでダレる。ドラムロールみたいな演出いらないよ。1秒決定でいいよ。
変に複雑になっていて不親切、そのせいでTNPが悪いです。早い話UIがとても悪い。内輪でテストプレイして終わり感。大事なのは愛だよ愛!
あと派閥の信頼を稼ぐために、温かくすることをわざわざ約束してから、暖房を施す必要がある(派閥本部の地域)…これ意味あるのかね。もうちょっと単純で良いような…よくない?
現場監督がムチを使っててこれもうわかんねぇな。
近所のホームタウンと貿易とか戦争出来たら良かったですね。HOI4までは複雑でなくとも。
ー評ー
政治系が好きならあるいは…しかし手間が増えただけで、ちょっと単調か。
どうしてもヤりたいならとりあえず、まず前作やって、どうぞ。
前作のような意外性とかインパクトは無いですね。逆に暖かいとか、むしろめちゃくちゃ熱い世界とか、何かがあれば期待以上感があったかもしれない。あと爽快感がだいぶ弱いんじゃなかろうか。これならどこかでプレイ動画見た方が、という評価になる。ゲーマーが全員マゾいわけではない。はず。
5000円の価値はどうだろうなぁ。DLCの域を出ているとは思う。平時2000円だったらまぁ。時間とお金を大切に。
・∞資源の採掘不能ついて:一応ですが建て直して深部溶解でたぶんイけます。∞と有限を抱き込んだ採取施設だと有限マスの残量が切れた時点で一度オワリ扱いになる?おそらく。
・最近、オウムとか〇ンコとか流行りですよね。あれ語録覚えさせて大量に間違って解き放ってしまったらどうなんのかなって。赤ん坊のいる家に拾われたらその子は将来必ず人の役に勃つ優秀なホモになって、末は総理大臣の誕生か? そこで思ったんですけど、投票に無投票というのが無いんですよねこのゲーム。日本も無投票は早押しクイズ大会とかビンゴ大会で総取りにしましょう(過激派)。縦横10マス、まだ3マスしか埋まってねぇ!牛歩より遅い! まぁオウムとかよく鳴く動物はなぁ、ジッサイすっげぇ山ん中じゃないと飼えねぇよな多分。まず寿命60年ってのがすごい。そんでもってある程度鳴き声や文化も継承するらしい。うっかり変な事覚えられたらエライことになるよね。
西側諸国は人類第一ではなく有羊膜類(哺乳類と鳥類と爬虫類?)第一なようであるが、もし人の悪意で汚染されてしまったド汚物が、万が一散布された際の脆弱性をそろそろ一度考えるべきではなかろうか。野生化したホモ鳥が朝ベランダ闊歩しててアォンオォン鳴いてて起こされるとか、ちょっと嫌…嫌じゃない?虫歯のバクテリアがリステリンで死んでかわいそうとはならないが、ホモ鳥は可哀そうと言う人もいるかもしれない。これは難しい所だ。
こういう時に選択を迫られます。
”収穫して食料にする 食料+8101919 疾病リスク上昇(大)ホモとの関係悪化”
”なにも問題ないではないか 生産効率低下 街の緊張度上昇 ホモとの関係悪化”
”飼いならす 食料-114 街の緊張度低下 ホモに入信+514人”
そういや羊膜類とか書いたけどEUはニホンウナギも保護しろって話だったけ。太くて長くて黒くてグロテスクでヌルヌルな分泌液の出る先が少しくびれていているの、やっぱ好きなんすねぇ。そんなら日本人のウナギもあと6000万本くらいしかないんで、ワシんとん条約で至急保護してくれや。イギリスがEUを脱退した理由は『ウナギのゼリー料理』を規制されたくないからってはっきりわかんだね。
・・・・・・・まぁそんな感じのゲームです(半分嘘
・マゾいホモにはオススメなので一応オススメ。
ここまで書いて思いました。かつて世の中には『ブックゲーム』(ゲームブック??)というのがあったらしくて、展開的にはそれがしっくりくる気がします。知識として知っている程度ですけど、基幹はそういうシステムというかディテールというかそんな気がします。前作もそういう所がありましたが、今作は特に強い気がします。ちょっと複雑な選択型進行(確率あり)といいますか。結構長くて、緊張感も長くてちょっとつらい。若干死にゲー。そういうジャンルが好きだった人はもしかしたら結構合うんじゃないですかね。うん。やっぱりマゾじゃないか。
[h1]あまりに不親切、分かり辛すぎる。[/h1]
このゲームをお勧めできない理由は上記の1点につきます。
壊滅的、破滅的にUIが見辛く、分かり辛く、操作性が悪い。
ゲーム内のあらゆる操作において「この解決法、または機能を使用するにはどう操作すればいいか。」という部分の説明が徹底して不足しており「[b]どのような問題が発生し...
[h1]あまりに不親切、分かり辛すぎる。[/h1]
このゲームをお勧めできない理由は上記の1点につきます。
壊滅的、破滅的にUIが見辛く、分かり辛く、操作性が悪い。
ゲーム内のあらゆる操作において「この解決法、または機能を使用するにはどう操作すればいいか。」という部分の説明が徹底して不足しており「[b]どのような問題が発生していて、今どのような対処をしなければならないか[/b]はなんとなく理解できるけれど、[b]何故その問題が発生していて、具体的にどのような操作をすれば対処を実行できるのか[/b]が全く分からない。」といった状況に常に悩まされます。
チュートリアルも一応存在しヘルプ画面には文章での操作説明もありますが、UIにおける分かり辛い部分を補えているとは到底言えず、ゲームプレイの大半は手探りでの操作確認に当てられることになると思われます。
ゲーム開始時「このゲームは失敗する事も多い(難しいゲームだ)」といったアナウンスがされますが、その理由が「UIが不親切すぎて何をしたらいいか分からないから」というのはゲームのデザインとして理不尽だと思うし適切だとは思えません。
ゲーム全体の流れやBGMに関しては非常に良く総じてコンセプトは素晴らしいと思いましたが、実際のプレイ体験は常にストレスフルで、一度シナリオをクリアした後は「もう次このゲーム起動する事は無いかな」と感じたのが正直な感想です。
続編だがシステムは異なる。前作の方が葛藤が良質で面白かったかなと思うが、今作も十分に面白い。
ただ、全体的に表示のバグ(実際の数値と表示が異なる)が多いし、ユートピアモード(ストーリーでないほう)はイベントのバグだらけである。
した覚えのない約束を反故にしたとか言って派閥が怒り始めたり、蜂起をやめる約束をした後に派閥が自分から蜂起をや...
続編だがシステムは異なる。前作の方が葛藤が良質で面白かったかなと思うが、今作も十分に面白い。
ただ、全体的に表示のバグ(実際の数値と表示が異なる)が多いし、ユートピアモード(ストーリーでないほう)はイベントのバグだらけである。
した覚えのない約束を反故にしたとか言って派閥が怒り始めたり、蜂起をやめる約束をした後に派閥が自分から蜂起をやめると、約束を反故にしたことになって起こり始めたり、まぁこんなんばっかなのは流石に気が滅入った。
特に、一つの決断が場合によっては大きな影響を及ぼすように設計されているゲームで、慎重に選択肢を選んでいる中でこういったことがあると匙を投げたくなる。
とはいえ、全体的に満足度は高かったので、前作が気に入った人、短期的解決と長期的解決のバランスに悩みたい人、答えのあるゲームに飽きてしまった人などには断然おすすめできる。
[h1][b]実はクリアするだけなら難易度はそこまででもない。ただ遊びにくいだけ[/b][/h1]
本作のエンディング到達率は3割以下(2025年12月時点)だが、その実績解除率ほど難しいゲームではない。そこに至るまでに投げ出されているだけである。後にも述べるが本作は序盤さえ乗り切ればクリア自体は簡単だ。つまり買っても70%以上の人はほん...
[h1][b]実はクリアするだけなら難易度はそこまででもない。ただ遊びにくいだけ[/b][/h1]
本作のエンディング到達率は3割以下(2025年12月時点)だが、その実績解除率ほど難しいゲームではない。そこに至るまでに投げ出されているだけである。後にも述べるが本作は序盤さえ乗り切ればクリア自体は簡単だ。つまり買っても70%以上の人はほんの序盤でギブアップしていることになる。高確率で勿体ないことになってしまうので、よほど興味のある人以外は購入を勧めない。では本作の何がそこまでプレイヤーから拒絶されているのだろう?それはつまるところUIの悪さだ。何がどこにあるかわかりづらい。わかった後も見づらい。遊びづらい。
制作陣がビジュアルを重視する姿勢はいたるところから感じられる。実際、ビジュアルはとても良い。しかしそれを打ち消すマイナス要素が多すぎるのだ。
[h2][b]大事なお知らせはちゃんと伝わるように表示してね[/b][/h2]
まず本作の重要要素である研究や探索、法律制定のクールダウンが終わったときの通知が小さすぎる。画面の端っこに静かに表示されてすぐ消える。これはミスを誘発し、序盤のミスはリスタートに直結する。本作に慣れないうちはこのリスタート地獄から始まることになる。ただでさえ要素が複雑で[b]序盤がいきなり最難関[/b]なのに、プレイ環境が最悪すぎて余計にリトライさせられるのはストレスだ。ちなみに[b]研究終了通知は画面右下、評議会のクールダウンは左下、探検部隊は右上とバラバラに配置されている[/b]ため常に視線をあちこちフラフラ動かさなければならない。加えてイベントは街のどこかで予兆なく発生するためそれも観ておかないといけない。注意力を常に分散させられてやたらと疲れるばかりである。
[h2][b]シミュレーションゲームなのに都市計画が立てられない。まあできたところで愛着もない[/b][/h2]
前作の道作りにあたるフロストブレイクが[b]高コストかつやり直し不可能[/b]。そのためこれも序盤でリスタート必須な要因になっている。前作は建物を建ててから道をひくことができたが、今作は[b]建築予約のようなシステムがない[/b]ためフロストブレイクしてからしかレイアウトを配置できない。フロストブレイクと区画建設も同じ画面で行えないため、計画を立てるために[b]何度も何度もモードを切り替えなければならず[/b]非常に遊びにくい。ちなみにルールは3ヘックス以上隣接させることと、1ヘックスのユニットであるハブに近接させることだけなので都市計画自体が難しいわけではないが、操作や画面がシンプルでないために無意味にストレスフルになっている。
また、そのルールのために効率的に建築すると奇妙に折れ曲がった区画がマーブル模様のように絡まる異常な街並みが出現する。こんな見た目の街を作りたいと想像する人間はおそらくいないだろう。[b]どこにどんな地区を建てるか選択する自由はあるが、美しい都市を作る自由はない。[/b]かっこつけているのはUIだけでプレイヤーが作る街はただただ醜い。こんな街の見た目なんてもうどうでもいいから、見えづらいだけの3D表示はやめて一枚の地図に表示してくれたらよかったのに。[b]どうせ虚飾を取り払えばシヴィライゼーションのようなヘックスマップでしかないのだから。[/b]
[h2][b]理不尽な住民たち。しかし制作陣はその上をいく[/b][/h2]
街にはそれぞれ自分勝手な都合だけを主張する勢力が4つほど存在する。その勢力と約束をすることで好感度を稼ぐシステムなのだけど、勢力画面と法律画面の2つで別々に約束ができるようになっており、その2つの画面で表示される約束リストは異なる。つまり4つの勢力に対して2回ずつ画面を切り替えてチェックする必要がある。法律は10週間ごとに制定できるようになるため、10週ごとにこの面倒くさい検索を手動で行って内容を吟味することになる。遊びにくい。イライラする。[b]いいから黙って全勢力の要求を一覧表示しろと言いたい。[/b]
そうやってちまちま好感度を調節した勢力は次のチャプターでは[b]強制的に敵対する[/b]ことになる。非常に馬鹿馬鹿しい。あの手間は何だったのか?交渉できてもゲームの都合で必然的に対立するのなら、最初から交渉できないほうがましである。制作陣に対する俺の好感度が爆下がりである。
[h2][b]最後はいつものお説教でフィニッシュ。それいつもやりますけど、さぞ気持ちいいんでしょうね[/b][/h2]
序盤こそカツカツのプレイを要求されるものの、そこを乗り越えると[b]打って変わってガバプレイも許されるようになる。[/b]おそらく、勢力の要求する法律や技術に進め方が左右されてしまうので、どれを選んでもクリアできるようにするためにはどれも大差ない選択肢にする必要があったのだろう。前作はシナジーを考慮して研究を進める面白さがあったが、今作はプレイヤーが主導するというよりCPUの我儘に振り回されるゲームなので、あまり厳密には出来なかったのかもしれない。
消化試合みたいな展開がだらだら続き、あらかじめ用意されていた対立を乗り越えたらエンディングだ。
前作同様、お説教タイムである。ゲームはプレイヤーの選択が最善だったのか問いかけてくる。
しかしこちらこそこのゲームをこんな状態で世に出すことが最善だと思っているのか問いかけたい気分だ。
[b]もっとストレスなくプレイする環境を用意することはできなかった?[/b]とかね。
[h1][b]終わりに[/b][/h1]
このように直すべき点は多々あるが、おそらく改善することは無いだろう。フロストパンク2は、あたかもこのゲームの初心者が作った失敗都市のように、一から作り直す必要があるからだ。多くの投げ出されたプレイヤーの街と同じように、今作も投げ出されたまま雪に埋もれて忘れられていくのだろう。
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。