Ruined King: A League of Legends Story™
Ruined King: A League of Legends Story™
【発売日:2021年11月16日】
「Ruined King: A League of Legends Story™のゲーム実況」をYouTubeで検索
ルインドキング:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー™

破滅への抵抗 -『リーグ・オブ・レジェンド』のチャンピオンたちでパーティーを結成。この没入感あふれるターン制RPGで、ビルジウォーターを探索し、シャドウアイルに船を出して、恐るべき黒き霧の秘密を解き明かそう。


破滅への抵抗

『リーグ・オブ・レジェンド』のチャンピオンたちでパーティーを結成。ビルジウォーターを探索し、シャドウアイルに船を出して、恐るべき黒き霧の秘密を解き明かそう。





Airship Syndicateの開発による本作に、コミック界のレジェンドであるジョー・マデュレイラのアートスタイルが色を添えます。『Battle Chasers』や『Darksiders』のクリエイターたちも参加しています。Riot Forgeの第1弾タイトルである「Ruined King: A League of Legends Story」は、『リーグ・オブ・レジェンド』の世界を舞台にした冒険の旅へあなたを招きます。ゲームは没入感あふれるターン制のRPG。プレイヤーは自由にパーティーを結成して、『リーグ・オブ・レジェンド』のチャンピオンたちを操り、活気に満ちたビルジウォーターや謎に包まれたシャドウアイルを探索します。レーン戦略システムも本作の特色です。


対応言語

  • 英語*
  • フランス語*
  • イタリア語*
  • ドイツ語*
  • スペイン語 - スペイン*

[ その他含め16カ国語対応 ]


システム要件

最低動作環境

最低:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: 近日公開予定のシステム要件
  • プロセッサー: Intel Core i5-2300, AMD A8-5600k
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: Radeon Vega 8 / Intel Iris Plus / Geforce GTX 650 / Radeon HD 7770 (2GB VRAM Required)
  • DirectX: Version 11
  • ストレージ: 15 GB の空き容量
  • 追記事項: Recommended for 1080p, 30FPS on Medium Settings

推奨動作環境

推奨:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: 近日公開予定のシステム要件
  • プロセッサー: Intel Core i3-6100, AMD FX-8120
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: Geforce GTX 660Ti, Radeon HD 7950
  • DirectX: Version 11
  • ストレージ: 15 GB の空き容量
  • 追記事項: Recommended for 1440p, 60FPS on High Settings

総合評価: やや好評
レビュー総数: 63 件
好評:45 / 不評:18

イラオイってもっと乱暴なイメージあったけど違ってて楽しい。

LOLやってるほうが面白い

美麗なグラフィックでなくとも没入感って出せるんだなと感心したゲーム。 ビルジウォーターの表の顔と裏の顔、シャドウアイルなど、LOLとRPG好きな私は大満足でした つまらなかったFF16と満足したルインドキングLOLとを比較すると、やはり町やダンジョンの探索の面白さと育成の奥深さはRPGには必須だと感じます

ちょっとしたバグや誤字が多い アニメーションの絵のタッチがなんかダサく、最後まで付き合わされる ウルト打つ時背景なし・・・ などと部分部分で違和感あるものの全体的に完成度は高く、 LOL知らなくてもそこそこオススメできる もちろんLOLプレイヤーは買ってプレイしてほしいが、 彼らはサモナーズリフトに夢中なので無理だろうな。。。w セール中...

LOLが好きってだけでこのゲーム始めたのは間違いだった。 RPG沼にはまる

タグで検索

ランキングの応援よろしくお願いします

にほんブログ村 ゲームブログへ PCゲームランキング

Steam新作ゲーム

Steamとは?

Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。

2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。

ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。

また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。

頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。

Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。

STEAMページ

Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順

1. Steamとは?

Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。

2. アカウントを作成しよう

Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。

3. Steamクライアントをインストール

●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。

4. 初回ログインと環境設定

●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。

5. ゲームを購入・インストールする

●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。

6. セキュリティ強化は必須!

アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。