航海図の端で難破事故を生き延びた後、あなたは発見を待つ神秘的な土地の厳しい課題に直面しています。
戦い、生き残れ
伝統的なクラスの制約なしに、自分自身の道を切り開いてください。スキルをレベルアップして新しい基本能力を解放し、あなたに特別な力を与える珍しい魔法書を世界中で探しましょう!
集めて、作り、クラフトせよ
自分の基地を設立し、さまざまな職業をマスターして、武器や防具を作成・アップグレードしましょう。この厳しい環境での生存に不可欠なポーションやエンチャントを作成してください。
探索せよ
広大なプロシージャル生成された世界を探索し、ユニークな敵、資源、課題が満載の異なるバイオームを進んでください。
ウィッシュリストに追加して、開発をフォローしてください!
とってもたのしい!!
日本語訳が間に合ってない部分もありますが、アーリーアクセスなので今後に期待しています
二つ目の島に上陸して強化したくらいまで。
サバクラやって、延々とハクスラして、で10時間ほど。面白かったです。
サバクラ+ハクスラ。見降ろし型の軽めのアクション。
最初の島はしっかりサバクラしてます。
素材を取ってクラフトして、新しい素材を見つけて…。探索とクラフトのループがテンポ良く止め時が無い感じ。
クラフトは、装備・食...
二つ目の島に上陸して強化したくらいまで。
サバクラやって、延々とハクスラして、で10時間ほど。面白かったです。
サバクラ+ハクスラ。見降ろし型の軽めのアクション。
最初の島はしっかりサバクラしてます。
素材を取ってクラフトして、新しい素材を見つけて…。探索とクラフトのループがテンポ良く止め時が無い感じ。
クラフトは、装備・食料・建築と、ひと揃い。
建築はまだあまりゲーム上の意味はないですが、必要性が増えていくと思われます。
アーリーなのでコンテンツ少ないけれど、このまま拡張していけば良いゲームになりそうな予感がある。
ただ、探索と強化のループは良いのですが、見下ろし視点のため世界を眺めることが出来ず、ランドマーク見てそこを目指すみたいな探索はできないのが残念。
練り歩いてマップを埋めていくスタイルで、二番目の島以降は同じ構成ばかりなのもあり、正直作業感がある。
モデリングは3Dぽいので、仰角カメラ移動できるようにしてほしいところ。
今時の自動生成サバクラの水準からすると、マップ生成はもっと豊かにして、拠点構築に地形を勘案できるようになってほしい。
戦闘はローリング回避ありのアクションですが、時間かけてノーダメージで倒すモチベーションが薄く、基本的に殴り合いですませました。
強敵は負けるので、逃げて回復しつつ遠隔でチクチク。雑魚には突っ込んでいって範囲スキルで無双。
一回一回の戦闘が重くない、気軽なアクションです。
最初の島のレベルデザインはしっかり出来ているのですが、二つ目の島からは投げっぱなしに。
クラフトレシピも最初だけで、後はちょっと強い敵を倒して装備ドロップして強くなるを繰り返す、ハクスラになります。
今後どっちをメインに作りこまれていくかによって全然別ゲーになりそうで、両方楽しめる人でないと正直おススメしにくいかも。
たぶん作りこみ具合からするとサバクラで行くとは思います。
ハクスラはエンドコンテンツ及び、ボス倒せなかった時の救済でしょうか。
面白いオープンワールドサバイバルクラフトゲーム。ダウンロード容量はたったの 1.2 GB。値段相応。
キャラを作成後、ワールドを別に作成してプレイするシステム。
シード値が違うと、全く違うMapが出現する。なおSpaceキーで回避行動が可能だが、ジャンプは出来ない。
<キャラ作成に関して>現在作成可能なのは下記の3種。
兵...
面白いオープンワールドサバイバルクラフトゲーム。ダウンロード容量はたったの 1.2 GB。値段相応。
キャラを作成後、ワールドを別に作成してプレイするシステム。
シード値が違うと、全く違うMapが出現する。なおSpaceキーで回避行動が可能だが、ジャンプは出来ない。
<キャラ作成に関して>現在作成可能なのは下記の3種。
兵士:初心者向け。死亡しても武器を手放さない。食べ物の効果が+50%される。
下記の公式MODを導入していた場合、
武器以外を全て手放す事になり、防具からナニまで敵に奪われる。
強敵(ドクロマーク)と戦う時はアイテムを倉庫に入れておこう。
保有特殊スキル(初期キーバインド:F):戦旗:
10秒間、自分と味方の被ダメージをマイナス50%し、毎秒被ダメージの30%をHPとして回復する。
海賊:中級者向け。インベントリ(初期キーバインド:Tab)のスタック量を2倍に増やす。
(例えば木材は通常20本で1スタックだが、これが40で1スタックになる)
また宝物をより遠い距離から発見できる。
保有特殊スキル:掴んで逃げろ:
10秒間、自分と味方の移動速度を50%上昇させる。
アイテムを回収すると、1アイテムにつき特殊スキルの待機時間が5秒間マイナスされる。
学者:上級者向け。道具の耐久値が100%増加し、摩耗する速度が遅くなる。
(つまりより長く使い続けられる)
またアイテムなどの発見でも経験値を得る。
保有特殊スキル:魔法のポータル:
5分間、有効なテレポートポータルを設置する。
他の有効なテレポートポータルにテレポートできる。
戦闘中使用不可。
<装備について>現状は以下の3種。
軽装備:クロース。魔法職用。MPや魔法攻撃力が上がるが、防御力は低め。
この世界の魔法は「直線的」な攻撃なので、射線から外れると命中しなくなる。
射線上にいれば必中だが、間に木などを挟むと、攻撃は木に当たって貫通しない。
同様の意味で動物を間に挟むと、
魔職アンデッドの攻撃はフレンドリーファイアになって「動物に直撃する事になる」が、
同種である戦士アンデッドなどには当たらない。
なお素材になる「亜麻布」は、海岸線付近のアンデッドを倒すと得られる。
中装備:革装備。中距離戦用で、弓 + ダガー or ショートソードで有効。
魔法防御力も物理防御力もそこそこある。また5種類セットすると「出血効果」が武器に付与される。
出血は毎秒ダメージを与え、5秒間持続する。
なお素材になるのは「亜麻布」または「革の切れ端」と銅インゴットだが、
「革の切れ端」は、付近の動物を狩ると1-2個得られる。
インゴットは鉱石と木炭で精製する。
重装備:金属装備。接近戦用で両手武器で有効。
物理防御力こそ高いが、魔法防御力は低め。
5種類装備すると、倒した際に周囲の敵に衝撃波が飛び散る。
ほとんどの装備品に「青銅のインゴット」「革の切れ端」が必要。
青銅は、銅鉱石と錫鉱石と木炭を使って製造するが、ツルハシが必要。
ツルハシはシーボーンで作れる。
道具類と矢・建築物については損耗があるが、装備品には無い。
「建築物の建造」はデフォルトBキー。建造物の建造には範囲が設定されている。
範囲内にキャラが存在する限り、範囲外に対しても建造が可能。
「建造物の修理」はBキー後アイテムにカーソルを合わせて右クリック。
「建築物の分解」はBキー後アイテムにカーソルを合わせてXキーを押す。
余談だが、一番最初に建造する「作業場」が破壊されると、
『全ての建築物へのアクセスが無効化されてしまう』ので注意。
<ワールド作成に関して>
ワールド作成時には、「ワールド名称」「ワールドMapシード値」と、
2つの公式MODを適用するか否かが選べる。それぞれにメリットとデメリットがあるが、
初心者は両方ともOFFにする事を強く推奨する。
MOD① 「落とし物」
メリット:全ての事柄に於ける取得経験値が30%UPする
デメリット:死亡時に、全てのアイテムを落とす。装備品も含む。
戦士ではない場合、武器もその場に放棄する事になる。
高レベルになってから、ボスキャラとの戦いで死亡したりすると、
ボスキャラにほぼ全てのアイテムを奪われて詰む事になる他、
周辺の敵ユニット(アンデッド・動物)の攻撃ワンパンで即死したりすることになる。
MOD② 「真夜中の狩り(Moonlit Hunt)」
メリット:建築物のコストが30%減る
デメリット:晴れた夜にはアンデッドが蘇り、あなたを抹殺しようと試みる。
基本的には、バランスよく魔術師1戦士2弓1の割合だが、
キャラのレベルが上がると、襲撃アンデッドの数とレベルが増大する。
「晴れた夜には」と説明文にはあるが、おおむね「毎夜」襲撃が発生する。
ベッドで睡眠した場合、朝早くから襲撃が始まる。
<その他Tips>
シーボーン:海岸線に落ちている巨大な骨の付近で見つかる骨素材。付近にはアンデッドも徘徊している。(アンデッドさん達の御骨だろうか?)
道具・建築専用素材。性能は石系道具類の強化版だが、青銅製には劣る。
細い木は伐採できるが、中くらいの太さの木は青銅製以上じゃないと伐採できない。
革剥ぎ用のナイフに転用できる。
伐採時、倒れる木の下にいると、150ダメージ(防御力貫通)を受けて即死する。
(素のHPが100なので、問答無用で即死する。防具を装備していても即死する。)
ちなみに青銅斧で伐採可能な木の場合、500ダメージを受けることになる。
もちろん防御力貫通で防具無視である。
幸い、回避するまでに5秒ほど時間があるので、倒木にぶつかる事は無いだろう・・・と信じたい。
ベッドは早めに建てる事。
ベッドが無い状態で死亡した場合、且つ公式MOD①が有効な場合、
付近に所持アイテムを全てバラ撒いた上で、初期スタート位置の海岸にリスポーンする事になる。
レベルが高い状態でリスポーンがかかった場合、付近のアンデッドにすら敗北しかねない。
焚き火の傍で休息すると「休息ボーナスバフ(16分持続)」が掛かる。
敵(アンデッド・動物など)を倒した際の取得EXPが20%追加されるので、可能な限り焚き火の傍で休もう。
ただしベッドは屋根のある場所でのみ使用でき、かつ付近に焚き火が無いと「寒すぎて眠れない」。
(チュートリアルで「焚き火の傍にベッドを置け」と言われるのはこれが原因)
なお焚き火の上を屋根で囲うと、雨が降っても消えないが、
屋根なしの場合は即座に火が消え、薪を追加しても燃える事は無い。
27度角の屋根は、偶数幅で完全交差する。
井戸を設置すると水を飲む事ができる。
水を飲むと、59分間(実質1時間)有効なMP回復バフが付く。
このバフは「毎秒1%のMPを回復する」ので、魔法を使う際に有利になる。
なお中装備のクラフトアイテムの中に「革の水筒」というモノがあり、
これを持った状態で水を飲むと、水筒に2スタックの水が追加される。
水筒を使用する事で、水バフを追加する事が可能。
海などの水辺に侵入するか、雨で濡れると「濡れ」というデバフが付く。
効果中は防御力が下がる。
基本的には1分間持続するが。屋根のあるエリアに入ると、減衰が始まる。
(逆に言うと、屋根のない場所にいる場合、「濡れデバフ」は常時発動状態になる)
また海に入る場合、腰まで水がある状態になると「疲労」という即死デバフが付与される。
一定時間内に岸に戻らない場合、即死するので注意。
イカダを作成すると海に乗り出す事が出来る。
今はまだ粗削りやけど、方向性そのものは嫌いじゃないです──今後に期待してます
ネガティブな点が多くオススメできない.コンセプトからV RisingやLen's Islandに類似したゲームかと思ったが,全くそうではないので購入しようとしている方は考え直してほしい.実態は[b]ビルドの幅を制限して戦闘面を素朴にしたDiablo Cloneに,クラフト要素を雑に取ってつけたゲーム[/b]だった.
Early...
ネガティブな点が多くオススメできない.コンセプトからV RisingやLen's Islandに類似したゲームかと思ったが,全くそうではないので購入しようとしている方は考え直してほしい.実態は[b]ビルドの幅を制限して戦闘面を素朴にしたDiablo Cloneに,クラフト要素を雑に取ってつけたゲーム[/b]だった.
Early開始から2025/09/23までにversion 0.2.4をプレイした所感は以下につらつらと記述.良い点が思いつかなかったので気がついたら悪い点のみ記載していたが,これらを許容できるのであれば購入しても良いかも.
[hr][/hr]
[h3]【キャラクタビルド】[/h3]
ビルドの幅は狭い.
開始時のクラスは3つあるうち,学者一択(固有スキルが有用.他2つはあってもなくてもいい程度の評価).アクティブスキルとパッシブスキルを盤面にセットしてシナジーを生むタイプの構成だが,パッシブ発動条件が限定的で事実上の組み合わせは見た目ほど多くない.アクティブスキル自体も範囲攻撃の価値が高すぎて単体攻撃が相対的に低すぎるため,使い道のあるスキルは限られてくる.Spell主体だとAoE設置したあとはそのへんをうろうろしてmobが倒れるのを待つだけだったし,Meleeなら見た目がDiabloのWhirlwind Barbarianそのもののビルドにしかならない.面白そうだと思ったのは序盤のスキルが揃ってくる段階にシナジー獲得のためにスキル配置をどうしようか考えている時だけで,中盤にはもう考える要素がなくなったので興味を失った.
レアリティの高い装備は生成時にランダムの効果を持っているが,それが「特定スキルの効果がn%上昇」のような素朴な効果しか無く,特定条件下で発動する強力な組み合わせが作れるタイプのものでは無いため,厳選するモチベーションに欠ける.
開発はビルドに取りうる選択肢を絞って調整を容易にしようとしていると推測するが,それで現状のつまらなさであればこの点は今後改善しないと踏んだほうが無難(Roadmapにも装備のTier追加としか書いてない).
[h3]【戦闘】[/h3]
上述のとおりなので特定の組み合わせで飛躍的に強くなるといったことがなく,淡々と控えめに強化されていくためアイテムファームの動機が薄く,序盤にスキルを取りきってしまってからは盛り上がりに欠ける.
戦闘自体もmobが次から次へと大群で来るわけではなく,特定地点に10数体いる場合があるものの他は散発的といった分布のため,ハクスラのような爽快感とは遠い.mobからのドロップに期待するアイテムファームが主眼であれば大量のmobを配置して次々に倒せるような調整にするべきだし,サバイバル感を出したいなら少数相手に難度の高い丁寧な戦闘をさせるべきだが,現状はどちらでもない.バイオームが序盤に出てくる平原と荒れ地以外に1つしかなく,mobの種類も中盤以降増えないため見た目も変わり映えしないのが退屈さに拍車をかけている.
[h3]【クラフト周り】[/h3]
存在しないと思ったほうがいい.存在はしているが,薄っぺらいため.
クラフトは装備更新の際に使う.各施設を建てて金属や皮革製品をそれぞれ作成可能になる流れだが,序盤ですべての施設を解禁でき,クラフトレシピは対応素材入手時に開放という方式.レベルがあがって別の場所に行くとmobドロップの方がレベルが高い(=ステータス補正も高い)ため,クラフト産装備は必然的に最低保証を作成する手段として機能している.保管庫に入れたアイテムは近年の他ゲーム同様,クラフト時に自動参照するため,この点はストレスフリー.
食事は取らないといけないものというよりbuff目当てで食べるが,素材のパラメータ上昇を素直に引き継ぐため,肉とキノコと人参をぶち込んで塩で味付けしたスープという限界メシみたいな物体を接種するわけだが,作る組み合わせが決まっているのに毎度素材を選ぶのが億劫.固定レシピで良かったのでは.それとここだけクラフトと異なり保管庫からの直接のアクセスができなく,料理のたびにいちいち保管庫から材料を9つ持ってきて突っ込むという面倒な作業なるのもマイナス.
睡眠は夜間をスキップするためだけの仕様.マップが昼夜異なるのは雰囲気が変わるので本来は良いことのはずだが,本作は全体的に平原以外の2バイオームは昼間でも暗いので夜間になると単純に画面が見づらい以外の感想がなく,ストレスでしか無い.
建築はEarlyであることを考慮してもあまりにも少ない.というより木の掘っ立て小屋一択で装飾がロウソクしか無い.この程度の選択肢ならプレイヤが介在する理由もないので固定拠点でよかったのでは.
[h3]【ストーリ】[/h3]
無い.内容が薄いとかの比喩表現ではなく,一切無い.
あえていいように捉えると,差し障りのない会話とかにプレイ時間を割かれないでゲーム体験できる,とかだろうか.最低限,何故キャラクタが周りに島しか無いよくわからない場所にいるのかくらいの説明は欲しかった(もしかしたらIntroあって私が飛ばしただけかもしれないが).
[h3]【総評】[/h3]
Len's Islandをプレイしよう.
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。