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やっほ〜!道具を手に取って、資源を集めて、まちを作ろう!
フレンドと一緒にあそべば楽しさ倍増♪
Dinkumの島で、のんびりスローライフはじめてみませんか?
可能性は無限大!自分だけの島ライフ
作物を育てて動物と暮らしたり、のんびり釣りや虫捕りを楽しんだり。
季節や天気で変わる農作業、レアな生き物との出会い…島の毎日はサプライズでいっぱい!
気の向くままに遊んで、夢の暮らしを作ろう!
大自然を探索してサバイバル!
赤い砂漠、蒼蒼とした森、謎めいた鉱山…
島にはワイルドでドキドキの冒険エリアがたくさん!
狩りや罠、クラフトを駆使して資源を集めて、生き抜くチカラを手に入れよう。
フレンドと一緒なら、ちょっと危険な冒険も安心!
自分だけの「まち」を育てよう
最初は、たき火と寝袋だけ。
でも、努力しだいでお店や噴水、花壇、風車…にぎやかなまちにどんどん発展していきます。
家具を自由に並べて、あったかいお部屋を作ったり、
お気に入りのインテリアで家を飾ったり。
見た目も家も、自分らしくカスタマイズして、理想のまちをデザインしよう!
みんなが集まる、にぎやかなまちへ
育てた作物や釣った魚などを売って「ディンク」を稼ぎ、まちをどんどん発展させよう。
住人が増えて、新しいお店がオープンしたり、旅人がふらっと立ち寄ったりと、
新しい出会いが、きみのまちにもっと楽しい毎日を運んでくれるよ。
みんなで集まって、にぎやかで楽しい島にしていこう。
Steam関連タイトルはコチラ
Dinkum(ディンカム)
概要
Dinkum(ディンカム)は、オーストラリアの未開の奥地にインスパイアされた島で、 自由気ままな暮らしを楽しめるサバイバルライフシミュレーションです。 農業、狩猟、採掘、釣り、採集などで資源を集めながら、 自分だけのまちを作っていくワクワクの毎日が待っています! ひとりでも、フレンドと一緒でも、Dinkumの島で特別な物語を紡ごう。
| 言語: | インターフェイス | フル音声 | 字幕 |
| 日本語 | 〇 | | 〇 |
| 英語 | 〇 | | 〇 |
| フランス語 | 〇 | | 〇 |
| イタリア語 | 〇 | | 〇 |
その他含め14カ国語対応
システム要件
最低:
OS: Windows 10 64-bit
プロセッサー: Intel Core i3-13100 / AMD Ryzen 3 4100
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: NVIDIA GTX 1650 4GB / AMD Radeon RX 570 4GB
DirectX: Version 11
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 2 GB の空き容量
サウンドカード: DirectX compatible
推奨:
OS: Windows 10 64-bit
プロセッサー: Intel Core i5-12600K / AMD Ryzen 5 5600X
メモリー: 16 GB RAM
グラフィック: NVIDIA RTX 3060 12GB / AMD Radeon RX 6600 XT 8GB
DirectX: Version 12
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 2 GB の空き容量
©KRAFTON, Inc.
オーストラリアの動物と言えばコアラですが
それは私の勘違いでした。
こんなにも多彩な動物がいるんですね。
確かにいずれは色々出来るようにはなる感じなのでしょうが、序盤がとにかく面倒クサイ。何するにしてもお金かかる。何もかもがライセンス・ライセンスで、しかも何故か全て借金になる。街の施設を作るのに全て借金である。
道具が序盤は壊れると修理台が手に入る迄は修理できないので毎回買いなおし。
先になっても最初のツールを自力で作成することができず、営業...
確かにいずれは色々出来るようにはなる感じなのでしょうが、序盤がとにかく面倒クサイ。何するにしてもお金かかる。何もかもがライセンス・ライセンスで、しかも何故か全て借金になる。街の施設を作るのに全て借金である。
道具が序盤は壊れると修理台が手に入る迄は修理できないので毎回買いなおし。
先になっても最初のツールを自力で作成することができず、営業時間が短い店で買うしかないのだが1日に1つしか買えない、次のツールが作れるようになっても初期道具が素材として必要なのでいちいち買って作ってを行う必要がある。
釣りが激しく面倒クサイ。序盤から誰か採掘員など雇えればいいのですが、かなりワンオペ。
雇用や委託ができないのは不便ですね。
罠も恐らく一般的に想像する食料用の罠と違い、研究所に送って序盤金策するツールなのだが、なぜか罠は移動できるのだが転送ポイントは一度置くと移動できなくなるので序盤、素材少ないのに、複数つくらないといけない。両方移動出来てもいいと思うんですけどね。
また素材の一部には中々出てこないモノもあるので調べず売ると後で苦労する。サンダーエッグとか。
ボトルツリー花と種、黄色いワトルの花と種とか切ると再生しない植物があるし、この二つを売ると後で困る。
保管しておかないと後で面倒。
また店の営業時間も不便ですぐ閉まる。そこに商人がウロウロしていても売ってくれない。
このゲームのストアの動画にある姿とか攻略動画にある姿は序盤を相当乗り越えて借金返したあと、相当な後にならないとできない。動画外でスゴイ量と時間の単調採掘と採集作業をやっていると思う。
友好度上げも面倒で、移住者候補はすぐ帰ってしまうので時間かかって仕方ない。
セーブも日替わりしかできない上、メニューとか見てる時もポーズボタン押さないとドンドン時間が経つ。
これだと、他のレビューや攻略動画にあったけど、序盤で辞めてしまう人が多いっていうのはわかります。
相当な根気と相当な時間と目の疲れに耐える視力がある人向けですね。
スローライフって本来ノンビリ暮らす事なんでしょうが、これはスローな序盤の走り回る物拾い作業とひたすら借金返すゲームですね。説明も少ないし。魚とか虫とか木箱に入れられないのですが地面の置くと謎の水槽や虫かごになる。これも説明が無いと困った。なぜかワニ対策で水槽を積んでその上からワニを序盤の槍でつつくという謎の防衛策もできる。
デスペナで倒れると所持金の減少、所持している装備の耐久値減少、強制的にイベントがあろうと翌日へ移行する。序盤のお金はテントの中のバッグにでも入れておいた方が無難。
夜の12時以降は時間経過では朝にならず寝る/気絶することでのみ翌朝になる。見えにくい海で釣りが体力減らないから楽。特に金策の北の海のバラクーダ釣り。満月の時なら魚の視界がなんとか。
スタミナ上限は固定されるが、時間を気にせずに作業や釣りできる。とにかくお金だけでなく各作業をこなさないとスキルがあがらず強い道具が公開されない。
家畜やペットは柵をシッカリしておかないときっとワニの餌になって消えます。柵に扉があっても不在の間に住民が門を開けっ放しとかすると、ワニの餌になっています。
序盤には犬を槍で突いて焼肉にして食べるというなかなか愛犬家にはクル体験もできます。
色んな意味で、そう、きっと展開がスロー過ぎて、後半を見ずに去っていく人がかなりおられるんじゃないですかね。
5人住民が来るまでが難行の連続のようだ。
採掘さえも高額な一日だけの日額パスが必要なひたすら物拾いと伐採と採掘のスローなライセンスライフゲームです。
なおマップはランダム生成で拠点のテント張るまでは時間が動かないので、この間に島の全体像を把握してアチコチにマップに印付けておいた方がいい。
特に4つある謎の鉄塔が遠い離島にあるマップだと後で面倒な事になるので注意。鉄塔の側の平地が多い所でワニが近くにいないところが本拠地にはいいかも。移転はできるがここでもお金がいる。後半はワニがいると食料自給が楽なようだが。
多くの人が言っているように、このゲームは動物の森、スターデューバレーのハイブリットのようなゲームだ。
これらのゲームが好きなら基本的には楽しくプレイすることが出来ると思う。
何もない島に住人を呼び込んで徐々に発展するのは楽しく遣り甲斐があった。
地形を作り変えて街を形成するのもとても時間がかかるが楽しい作業だった。
果樹を植えて、畑を作...
多くの人が言っているように、このゲームは動物の森、スターデューバレーのハイブリットのようなゲームだ。
これらのゲームが好きなら基本的には楽しくプレイすることが出来ると思う。
何もない島に住人を呼び込んで徐々に発展するのは楽しく遣り甲斐があった。
地形を作り変えて街を形成するのもとても時間がかかるが楽しい作業だった。
果樹を植えて、畑を作って、牧場を作って少しずつ少しずつ発展させていく醍醐味があった。
戦闘も食べ物でバフをかければ問題なく行える丁度いい難易度で程よい緊張感をもってプレイ出来た。
秋になると入手できるキノコを焼いた焼きキノコが日常食として非常に優秀でキノコばかり食べる人生になってしまった。
金策は自分は檻で動物を捕獲するのが一番効率が良いと感じた。
毎日、動物を20匹を捉えては金を得る。密猟者もビックリの乱獲である。
多分島の生態系はぶっこわれていると思う。住民からヤバいやつ扱いされているかもしれない。
超有能住民のフランクリンから機械化できるものは早めに購入した方がいいです。
プレイ感が段違いに楽になります。
ただ、問題点もいくつかある。
住民との友好度に関してである。
これも多くの人が言っているが、このゲームは結婚も出来なければ友好度に応じてセリフが変わるわけでもない、仲良くなると特別なアイテムを貰える、といったこともない。
攻略するうえで仲良くする必要が一切ないのである。
序盤は依頼を聞いて達成することでいい小遣い稼ぎになっていたが、密猟に手を染めてからは、手間とリターンを考えたら無視してもいいかなと思うようになってしまった。
ゲームのコンセプトとは合致しないプレイ感になってしったのは否めない。
そして個人的に一番しんどかったのは最後半のダンジョンであるグリーンリーフとスーパーホットである。
グリーンリーフは一週間に一度の日曜限定で25万という安くない金額を払ってやっと行くことが出来る島である。
水上バイクと水中ヘルメットを持って装備も整えて行われるのがだだっ広い大海原をアクアマリンと難破船を探して延々とバイクを走らせる作業である。
なんのヒントもなくマップ上に1~3個ある難破船やアクアマリンを探して水上バイクを走らせる作業を私は少しも楽しいとは感じなかった。島を探索する時間より水上バイクに乗っている時間の方がはるかに長かった。
スーパーホットも鉱石を手に入れるために水を使って通路を作りEVまで行ったり来たり。それでも必要量に対してはスズメの涙のほどの量しか採取できない。
それならばと壊して一つでも確保するかと考えれば、この鉱石は壊しても消滅するだけで欠片する手に入れることが出来ないのである。
現段階のこのゲームにおけるエンドコンテンツとは言え、これはやる気削ぐのに十分すぎる面倒くささだった。
このゲームは明確にエンディングがあるゲームではないので。アルファサメを倒し、アクアマリンを手に入れ、スーパーホットから帰還できたので、クリアとみなして、次の積みゲーに移ることにしました。
とにかく時間泥棒。還暦すぎてこんなファンシーなゲームにハマるとは思わなかった。街づくりがめちゃくちゃ楽しすぎる。
このゲームを悪く書いている人はおそら 序盤でやめてしまったものと思われる。そして本当の面白さが分かるまでが長い。かくいう私も一度プレイしてみて、あんまり面白くないのでやめた。多くの方がよくおっしゃっている、我慢して進めるとすご...
とにかく時間泥棒。還暦すぎてこんなファンシーなゲームにハマるとは思わなかった。街づくりがめちゃくちゃ楽しすぎる。
このゲームを悪く書いている人はおそら 序盤でやめてしまったものと思われる。そして本当の面白さが分かるまでが長い。かくいう私も一度プレイしてみて、あんまり面白くないのでやめた。多くの方がよくおっしゃっている、我慢して進めるとすごく面白くなってくる、という話を信じて再度やってみたら本当にそうだった。
このゲームバランスは多少問題にも感じるが、要は進むのが遅いわけで、そのぶん長く遊べるようになっている。まさにスローライフ。住人が5人揃うまでがイントロだと思った方がいい。
最初は不便が多くアイテムが少ないので、面倒くさい。だんだん便利になってくるとものすごく面白くなってくる。最初はいろんなアイテムが少ないなと思っていたのが、そのうち、一体どんだけ出てくるんだ、と思うぐらい、色々なものが出てき色々なことができるようになる。家具が少ないとか文句を言っている人は多分進めていない人。メチャ多い。
説明が少ないので分からないことが多いが、発見すると、えー?!こんなことまでできるのか、といった 驚きがあり、それが楽しくて説明不足がデメリットになっていない。たぶん意図的にプレイヤーが想像力を発揮するよう説明不足にしている。
街作りが好きな人には超おすすめだが、好みの装飾アイテムを手に入れるまでに相当時間がかかるので覚悟した方がいい。あとNPCとのコミュニケーションは薄味なのでそこには期待しないほうがいい。孤独にコツコツ作業するのが好きな人向き。
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。