FRAGLINE: Esports Manager
FRAGLINE: Esports Manager
【発売日:2026年8月26日】
「FRAGLINE: Esports Managerのゲーム実況」をYouTubeで検索
FRAGLINE: Esports Manager

寄せ集めのロースターを、世界王者のeスポーツ組織へ。原石をスカウトし、自分だけのセットプレーを設計し、こちらの戦術に適応してくるライバルを采配で上回りましょう。勝敗のひとつひとつが見出しになるシーンで、オープン予選からグランドファイナルまで駆け上がりましょう。


寄せ集めのロースターひとつからeスポーツ帝国を築き上げ、こちらの手を読み返してくる相手を出し抜け。

FRAGLINEは、eスポーツチームの運営を描くマネジメントシミュレーションです。ドラフトボードでの判断から、グランドファイナル最終ラウンドの一手まで、あなたが下す決断のすべてに、適応し、学習し、迷いを容赦なく突いてくる相手が答えを返してきます。決められた筋書きのはしごを黙々と登っていくゲームではありません。相手との読み合いそのものが本体であり、向こうもあなたと同じ本気でこちらを読んでいます。

適応し、反撃してくる対戦相手

多くのマネジメントゲームが差し出すのは難易度スライダーです。FRAGLINEが差し出すのは対戦相手そのもの。こちらの構成を読み、ラウンドごとに戦術を組み替え、自分でも気づいていなかった弱点を突いてきます。あなたのコーチングが意味を持つのは、相手がサイコロを振っているのではなく、その判断に本気で反応してくるからです。格上のチームを倒したときの手応えは、本来そうあるべきもの。相手より深く読み切った、という実感が残ります。

セットプレーを設計し、その展開を見届ける

セットエディターでは、自分だけのセットプレーを組み立てられます。連携の取れた戦略、ポジショニング、そしてチームの個性がにじむエグゼキュート。それらがラウンドごとに動き出す様子を、見やすく整理された2Dのマッチビューで追えます。「勝ちました」とだけ告げるブラックボックスのような画面はありません。自分のセットが相手の読みを上回ったのかどうか、そしてその理由まではっきりと見えます。コーチとしての力量が本当に表れるのは、ここです。

チームづくりは、あなたの思うままに

選手は一人ひとりが細かなステータスと明確なロールを持ち、誰ひとり同じ場所にとどまりません。才能は伸び、ピークを迎え、やがて衰えていきます。あなたが築くロースターは固定された並びではなく、あなたが預かるキャリアの集合体です。新しい血が必要になったら、スカウトで新たな才能を探しましょう。ロール、国、大会で候補を絞り込めば、チームに足りていないピースをぴたりと見つけ出せます。

交渉し、契約し、仕上げる

選手の獲得はクリック一回では終わらない、本物の交渉です。まず所属クラブと条件をまとめ、次に選手本人と向き合って金額と契約条件を詰めます。移籍が成立するのは、あなたの予算がその負担に耐えられる場合だけです。加入後は、トレーニングと準備の画面でチームを研ぎ澄まし、次に来る戦いに備えます。

Portal:あなたに反応する世界

シーンは生きていて、そして語ります。PortalはFRAGLINEのゲーム内ニュースフィードで、あらゆる移籍、ロッカールームのいざこざ、そして噂のひとつひとつが世界中へ波及し、あなたの選手たちに跳ね返ってきます。物議を醸すスター選手と契約すれば、見出しがついて回ります。ロッカールームの緊張を放っておけば、憶測は勝手に膨らんでいきます。あなたの決断がメニューの中に消えることはありません。それは誰もが読む物語になります。

一緒にゲームを形づくろう

FRAGLINEは開かれた場で開発されており、早期アクセスはその成長の舞台です。今ウィッシュリストに追加していただければ、最初のビルドから立ち会えます。開発を追いかけ、製品版へ向かう舵取りにも加わっていただけます。この先には大型アップデートがすでに控えています。今遊んでいただいているエンジンの上に重ねる形で実装される、フル3Dマッチ演出モードもそのひとつです。

今すぐFRAGLINEをウィッシュリストに追加して、扉が開いた瞬間に飛び込みましょう。



対応言語

  • 英語
  • フランス語
  • ドイツ語
  • トルコ語
  • 中国語(簡体字)

[ その他含め13カ国語対応 ]


システム要件

最低動作環境

最低:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64-bit
  • プロセッサー: Dual-core Intel Core i3 or equivalent
  • メモリー: 4 GB RAM
  • グラフィック: Vulkan-compatible GPU (NVIDIA GTX 750, AMD RX 460, or Intel HD 500 series or newer)
  • ストレージ: 500 MB の空き容量

推奨動作環境

推奨:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 11 64-bit
  • プロセッサー: Quad-core Intel Core i5 or equivalent
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: Dedicated GPU (NVIDIA GTX 1050 or equivalent)
  • ストレージ: 500 MB の空き容量

総合評価: No user reviews
レビュー総数: 0 件
好評:0 / 不評:0

タグで検索

ランキングの応援よろしくお願いします

にほんブログ村 ゲームブログへ PCゲームランキング

Steam新作ゲーム

Steamとは?

Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。

2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。

ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。

また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。

頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。

Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。

STEAMページ

Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順

1. Steamとは?

Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。

2. アカウントを作成しよう

Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。

3. Steamクライアントをインストール

●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。

4. 初回ログインと環境設定

●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。

5. ゲームを購入・インストールする

●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。

6. セキュリティ強化は必須!

アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。