『Big Walk』は、チームワークとおしゃべりが鍵となる協力型マルチプレイヤーアドベンチャーです。
友人たちとともに、様々なチャレンジやパズルや発見が待ち受ける広大なオープンワールドに出かけましょう。道を切り開くためにはお互いとの協力が必須で、各種道具や玩具を使用した連絡の取り合いが重要となります。突然言葉を発せなくなった際には、新しい意思疎通の方法を探さなければならないことも。
いったん冒険から離れて、ただ当てもなく延々とブラブラするのもOK。沈んでいく夕日を座って眺めたり、友達の双眼鏡を盗んで、海に向かって蹴り飛ばしたりしてみましょう。友人たちと過ごした時間こそが、この世界の一番の思い出となることでしょう。
特徴:
おしゃべり!
プロクシミティ・ボイスチャットシステムが搭載されているため、距離が遠いときは声も遠くなり、壁を挟んでいるときはくぐもって聞こえたりします。無線で話すときは、あの独特の雑音も入りますよ
散策!
友達と一緒に、あなたたちのペースでオープンワールドの中を歩き回ってみましょう
腕!!
指差したり、手を振ったり、話せない状況でのコミュニケーション手段として、様々なジェスチャーが可能です(無意味に腕をぶん回すのも全然アリです)
道具・玩具
無線機、レーザーポインター、双眼鏡、拡声器、発煙筒、ホワイトボード(?)、カウベル(??)に大きな金色の頭(???)。他にもいろいろな道具や玩具が登場します
フレキシブルなプレイヤー数
『Big Walk』は最低2人(協力プレイに専念しやすい人数だと思います)から最大12人(完全なカオス状態になります)でのプレイが可能です
クロスプレイ
別のプラットフォームでプレイしている友達ともオンラインでつながれます
エンディング
『Big Walk』は手作りの協力型アドベンチャーで、最初から最後まで、友達グループでプレイすることが想定されています

対応言語
- 英語
- フランス語
- イタリア語
- ドイツ語
- スペイン語 - スペイン
[ その他含め14カ国語対応 ]
システム要件
最低動作環境
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-7700K or AMD Ryzen 5 1600X
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 750 TI, 2GB or AMD Radeon R7 370, 2 GB or Intel Arc A380, 6 GB
推奨動作環境
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i5-10600K or Ryzen 7 3700X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1070, 8 GB or Radeon RX 5600 XT, 8 GB or Intel Arc A750, 8GB
チル協力パズルゲーム 最初は広いマップをひたすら物運び+おつかい+簡単な協力パズルで 途中でみんな萎えないかハラハラしながらやっていたけど [spoiler]二つ目の塔[/spoiler]を攻略したあたりから尻上がりに面白くなった 協力パズルの歯ごたえが増したのと [spoiler]電車やリフトが稼働したことで[/spoiler]エモさ...
二人でプレイしているが高評価も納得の内容だと思う 適当にふざけあってるだけで楽しいし ただ列車解禁しても移動がくそだるいのとちょっとした段差にも引っかかるのは苛っとする Bigwalkって名前だから移動のだるさは仕方ないんだろうけど
[h1]探索面[/h1] このゲームはオープンワールドである必要があったのだろうか? このゲームがオープンワールドであることがゲーム体験の向上につながっているとは到底感じられない。 オープンワールドでパズルを楽しむゲームとして有名なのが「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」だが、あのゲームはパズルを見つけて移動する過程にも意味がある。道...
7人で実績全クリアまでプレイ。かなり好き、とても楽しかった。良い景色の中で、ハイキングしながら前と後ろを歩く友人と雑談を楽しめる人にオススメ。移動の不便を楽しめないと合わない。 パズルの難易度は難しすぎず、プレイヤー間でギスギスしない程度。逆に、歯ごたえを求める人には物足りないかもしれない。ギミックはよくできており、モノによってはか...
完全クリアまでしました。神ゲーです、3~4人あつめれれば・・・・
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。











