先行予約して、オープンベータ*の早期アクセス権を入手しよう*。
- 事前購入によるオープンベータの早期アクセス期間は8月22日から8月25日(日本時間)までです
- 8月29日から9月1日(日本時間)までのオープンベータにはすべてのプレイヤーが参加できます。
滑らかな移動、プレイヤーの決断、あらゆる戦闘を左右する自由度の高さを重視した、地に足の着いた正確無比な戦場体験を、Modern Warfare® 4ベータで堪能しよう。
ベータでは、以下のようなマルチプレイヤー機能とコンテンツをいち早くお楽しみいただけます:
- 弾道制御システム: 武器体験を最優先に設計された新たな技術基盤により、正確なエイム、物理法則に忠実な操作性、現実のような音響、向上した視認性、そしてこれまで以上に高度な戦闘認識を統合し、Modern Warfare®史上最も本格的な銃撃戦を実現。
- 移動システム: 本作における動きは、滑らかさ、操作性、プレイヤーの自由度を重視しており、あらゆる戦闘で迅速に反応できる地に足の着いた戦闘を実現しつつ、プレイヤーが動き、戦い、環境に適応する手段を拡張。
- マップ: 現実感があり、視覚的にも特徴豊かなマルチプレイヤーの舞台となるのは、世界中の多種多様なロケーション。
ベータをプレイすることで獲得可能なゲーム内報酬は、ベータ期間中にすぐに使用できるだけでなく、Modern Warfare® 4の製品版発売後も使用できます。
対応言語
- 英語*
- フランス語*
- イタリア語*
- ドイツ語*
- スペイン語 - スペイン*
[ その他含め15カ国語対応 ]
システム要件
最低動作環境
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 10 64 Bit (latest update)
- プロセッサー: AMD Ryzen™ 5 1600 or Intel® Core™ i5-8400
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon™ RX 470, NVIDIA® GeForce® GTX 970 / 1060 or Intel® Arc™ A580
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- 追記事項: Intel ARC GPUs require Resizable Bar Only Intel/AMD processors (with AVX instruction set) are supported.
推奨動作環境
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 11 64 Bit (latest update)
- プロセッサー: AMD Ryzen™ 5 3600 or Intel® Core™ i7-9700K
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon™ RX 6600XT, NVIDIA® GeForce® RTX 3060 or Intel® Arc™ B580
- DirectX: Version 12
- 追記事項: Intel ARC GPUs require Resizable Bar Only Intel/AMD processors (with AVX instruction set) are supported.
運営がゴミ
クローズドβの時は楽しかったんですが、オープンβ時の調整でTTKが遅くなり更にワントリガーキル武器各種がそのまま放置されたのが余りにも最低な調整で運営としての信頼が終わったので返品しました。 あとネットコードもやたら弱いです。 この辺製品版でまともになってると聞いたら買い直すかもですね。
ママのおっぱい離れできていないCSコンバーターが蔓延っていますが、見つけ次第死体撃ちをかまします! COD FOREVER!!! ※今回のアプデ内容修正しなかったら返品しやす
リスポーンの悪さについては、良くも悪くもいつものCoDといった感じです。 TTKに関しては、クローズドβとオープンβのどちらの調整でも個人的には問題ありません。 ただ、UAV周りの調整にはかなり不満があります。UAVの飛行音がほとんど聞こえないため発見しづらく、さらに建物などに隠れてしまうことも多いため、対空意識があっても撃墜したいタ...
タクティカルダッシュの廃止(パーク化)、クソ遅TTK、蔓延るワンパン武器、クソリス 撃ち合いを楽しむことはできないので、早期βの状態に戻らないなら秘蔵版を返品するかも BO7の方がまだ撃ち合いが楽しいのバグすぎるだろ
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。











