大釜までたどり着け!自分を割らずにゴールしよう!
必要なのはたった1つのボタンだけ! ボタンを長押しして、力加減を調整し、ボトルを飛ばそう! ただし、力を入れすぎるとボトルが割れてしまうので注意!
オンラインで最大12人プレイ
最大12人で遊べるパブリックまたはプライベートのロビーを作成できます。
ローカルプレイヤー数は無制限!
1人につき必要なのはボタン1つだけ。だから、好きなだけ友達を集めて一緒に遊べます! (もちろん、ソファに座れる人数まで!)
キーボードのキーが足りなくなったら、コントローラーを接続しよう。もう1つ、もう1つ、さらにもう1つ……
好きなスタイルで遊ぼう!
協力プレイでも対戦プレイでも楽しめます! バリアモード、炎の壁、レースモード(オンライン)など、さまざまなモードをプレイしよう。チェックポイント、カウントダウン、プレイヤー同士の衝突なども自由に無効化できます!
ボトルをカスタマイズ
実績を達成して、新しいカラー、ボトル、トレイルをアンロックしよう!
カオスを楽しみ、友達と競い合い、自分のボトルを割るな!
対応言語
- 英語
- スペイン語 - スペイン
- スペイン語-ラテンアメリカ
- フランス語
- ドイツ語
[ その他含め14カ国語対応 ]
システム要件
最低動作環境
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i5 @ 2.5 GHz or higher
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: GTX 970
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 3 GB の空き容量
推奨動作環境
- OS: Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i5 @ 3.0 GHz or higher
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: RTX 2060 or equivalent
- ストレージ: 3 GB の空き容量
Steamとは?
Steamは、Valve Corporationが運営する世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームです。
2003年にサービスを開始し、当初はValveの自社タイトルの配信や更新管理を目的としていましたが、現在では世界中のゲームメーカーやインディー開発者が作品を販売する巨大マーケットへと成長しました。
ユーザーはSteamクライアントを通じてゲームを購入・ダウンロードでき、クラウドセーブや自動アップデート、実績システム、フレンド機能、チャット、コミュニティ掲示板など多彩な機能を利用できます。
また、ワークショップ機能によりユーザーが制作したMODや追加コンテンツを簡単に導入でき、ゲーム体験を拡張できます。
頻繁に行われる大型セール(サマーセールやウィンターセールなど)も魅力で、多くのタイトルを割引価格で購入可能です。
Windows、macOS、Linuxに対応し、近年はVRコンテンツや非ゲームアプリも取り扱うなど、そのサービス範囲は拡大を続けています。
STEAMページ
Steamの導入方法を徹底解説!初心者でも簡単に始められる手順
1. Steamとは?
Steamは、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォームで、数多くのゲームをオンラインで購入・ダウンロードして楽しめます。無料アカウントを作成すれば、すぐに利用を開始できます。
2. アカウントを作成しよう
Steam公式サイト(https://store.steampowered.com/)へアクセスします。
●右上の「ログイン」→「Steamに登録」をクリック。
●メールアドレス、居住国、パスワードなどを入力します。
●登録メールに届いた認証リンクをクリックして、アカウントを有効化します。
3. Steamクライアントをインストール
●公式サイトのトップページ右上にある「Steamをインストール」をクリック。
●お使いのOS(Windows、macOS、Linux)に対応したインストーラーをダウンロード。
●ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールします。
4. 初回ログインと環境設定
●インストール完了後、Steamクライアントを起動。
●作成したアカウント情報でログインします。
●初回ログイン時には、メールで送られる認証コードを入力します。
●言語設定やダウンロード先フォルダなど、自分の環境に合わせて設定を行います。
5. ゲームを購入・インストールする
●クライアント内の「ストア」から好きなゲームを選びます。
●「カートに追加」→「購入」と進み、支払い方法(クレジットカード、PayPal、プリペイドカードなど)を選択。
●購入後はライブラリからゲームをインストールすればすぐにプレイ可能です。
6. セキュリティ強化は必須!
アカウント乗っ取りを防ぐため、スマホアプリ「Steam Guard」を有効化しましょう。二段階認証により安全性が大幅に向上します。











